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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で

こうしてだらだらとハメ合っているうちに傷も癒えて、
阿部先生は絶頂を迎えて射精して果てた。

「ねえ、先生、おチンポの傷は痛くないの?」

「ああ、桃花のおかげですっかり癒えたようだ」

「そっか、良かったね、うふふ」

2人がベッドから下りてパンツを穿いていると、
保健室の扉が開いて凛子先生が戻ってきた。

凛子先生の唇から口紅が頬っぺまではみ出ていた。
右手に持っているのは黒ブラジャーで、
左手に握りしめているのはパンティだと思います。

いったい校長室で何があったのか?
いやいや、そんなことは一目瞭然です。

相手が校長先生だったから緊張したのか、
終わって鏡を見るひまもなく、パンティを穿く余裕もなく、
慌てて退室して戻ってきたんだと思います。

凛子先生と校長先生は、いつからこんな関係なんだろうか?

それにしても保健室の養護教師の仕事って大変だなあ。
誰にでも分け隔てなく、平等に尽くさなくちゃいけないんだから。

学校では先生や生徒たちの面倒を見て、
家に帰れば旦那さんのお相手をする。
凛子先生のようにタフでなきゃ勤まらないよね。

だから私も桃花も、凛子先生と校長先生が同伴して、
カップル喫茶に来たことに驚かなかったんだよ。


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