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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で
叔母さまがスカートの裾を露骨にめくりあげると、
豊満な白肌のピチピチ太ももがあらわになります。
叔母さまが来訪することをお兄ちゃんは知っていて、
授業中も叔母さまとの痴態を妄想していた。
いつものように太ももを見せつけられて誘惑されて、
淫乱の我慢の縛りを引き裂かれたお兄ちゃんは、
しゃがみ込んで太ももにむしゃぶりついた。
叔母さまはお兄ちゃんの手を取って立ち上がると、
布団が敷かれている和室に入ってふすまを閉じた。
叔母さまの卑猥な含み笑いが聞こえてきます。
ドッタン、バッタン、ドタドタ、バタバタ
ふすまの向こうで叔母さまは、
お兄ちゃんに押し倒されたのかもしれません。
いや、もしかして、逆かも……
お母さんは台所に立って夕飯の準備を始めます。
勃起したチンポのような大ぶりの大根を握りしめて、
包丁でパコパコと輪切りにしています。
きっとお母さんは、叔母さまにお兄ちゃんを寝取られて、
焼きもちを焼いているのですよ。
私はさっさと自分の部屋にもどって、
叔母さまとお兄ちゃんの痴態を思い浮かべながら、
算数と国語の宿題をしなければなりません。

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