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小学少女メグちゃんの性春日記
第9章 場末のカップル喫茶で
叔父さまと女性とのセックスも終わったようなのです。
スッキリした表情で叔父さまは問いかけます。
「おう、お前たちも終わったのか?
どうだ竜子、中学男子を相手に満足できたのか?」
「うふん、私はすっかり満足できてスッキリですわよ。
なにしろマンネリなおじさんのおチンポじゃなくて、
ピッチピチの新鮮なソーセージをいただきましたからね」
「おお、そうか。それは良かったじゃないか。
オレも久々に美味しい料理を食べられて満足だよ」
そう言って叔父さまは照れ気味の女性に、
ディープなキッスをしてお別れをしたそうです。
ちょうど叔母さまの話が終わったタイミングで、
弘樹お兄ちゃんが学校から帰ってきたのです。
「ただいまー! おばさま、いらっしゃい」
「弘樹くん、お帰りなさい、待ってたわよ」
叔母さまは身体を斜めによじってお兄ちゃんを迎えると、
スカートの裾を大胆にめくった。

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