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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
男のチンポにコンドームを着け終えたお母さんは、
ソファーに片膝をついて腰を突き出します。
シルクのミニスリップ越しに陰毛が色っぽく透けて見える。
男を見下ろしてお母さんは宣言します。
「あなたの性癖を治療して、ロリコンから卒業させてあげますわ。私は娘を守るための義務だから、あなたも覚悟してくださいね」
男の顔面は緊張に青ざめて、生唾を飲み込む音が聞こえます。
「お、お母さん、い、いけません、やめてください」
「やめませんわよ。だって、これから始める特別な儀式は、娘の操を守るためだけが目的じゃありませんわよ。盗撮の罪を償ってもらうための、厳しい懲罰ですからね」
「ち、懲罰って……な、何をするんですか?」
懲罰と宣告されて、男は微妙な心理状態なのです。
あたかもギロチンに処される犯罪者の畏怖のように……
それとも、阿部定事件のようにハサミで男根を切断されるのか?
いや、それならば、コンドームを着ける必要はないだろう。
コンドームを装着したということは、
合体して射精までさせるということではないか。
たとえチンポを切断されるとしても、
桃花の母親のオマンコの膣筋に食いちぎられるならば本望だ。
ややもすれば、怖気づいて勃起が萎えそうなところを、桃花の母親とヤルんだという背徳の感情を高ぶらせて、男根をふるい立たせて覚悟を決めるしかありません。

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