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小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
お母さんはレモンイエローのパンティを脱ぎ終えると、ソファーの隅にそっと置いた。
そして、男の前にしゃがみ込んで、
しげしげとチンポを見つめて呟いた。
「このおチンポで、娘の桃花を強姦しようとしたのね。許せないわ、折檻してあげなくちゃいけないわ」
そう言ってお母さんは、半立ちのチンポをつかんで、亀頭の穴を舌先で舐めて、口にくわえた。
「あうう、お母さん、チンポを舐めるなんて恥ずかしい、汚いから、やめてください、あああ」
「まあ、汚いだなんて、男の大切なシンボルなのに。そっか、あなたは童貞だったから、初めてなのね」
「桃花ちゃんのお母さんにチンポを舐められるなんて、ああ、恥ずかしくて、あああ、あああ」
ペチョペチョ、ペチョペチョ、ジュジュジュ
あたかもチンポを消毒するかのように舐め終えると、半立ちだったチンポはすでに直立に勃起している。
お母さんは叔母さまからコンドームを手渡され、
封を切ってチンポに装着したのです。

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