この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
先生は息をはずませて腰振りを続けながら、
パンティを脱ごうとする桃花を制止します。
「ダメだ、ダメだ! 君たちは僕の担任の生徒だぞ。
小学生を相手になんかできないぞ」
「だって、マネキンを相手にセックスなんて、
先生が気の毒で見てらんないよ。それにさぁ……
お正月の初もうでに行って神様にお願いしたんだよ。
今年こそ、阿部先生とヤレますようにって」
「小学生のくせに、まだそんなこと言ってるのか。
早く家に帰って宿題をしなさい」
「ねえ、先生、私たちも4月には6年生なんだからさぁ、
正しい性教育を教えてよ」
「うーむ、そのうち指導してやるよ」
「そのうちじゃなくてさぁ、今、指導してよ!
だって、先生、マネキンなんかを相手にヤッてたら、
おチンポの皮が擦れて血が出ちゃうよ」
「いやいや、このギザギザの感触がなかなか良いんだ。
異常に高揚して、特別の快感が得られるんだ」
「えー? 痛くないの? マジで気持ちいいの?」
「オナホールをはめ込んでるから痛くはないぞ。
すぐに終わるから、向こうを向いて待ってなさい」
「はーい」
先生はマネキンの唇に舌をあてて唇を合わせると、
肩を抱き寄せて1万連打の高速ピストンです。
「ブチュブチューーーーーハア、ハア、ハア、ハア」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


