この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第8章 ストーカー男の地獄極楽
翌日の放課後、職員室を覗いたら阿部先生の姿はなかった。
職員の駐車場を確かめたら先生のバイクは無かったので、
桃花と一緒に先生のアパートへ行きました。
アパートは学校のすぐ裏手にあるのに、
先生はわざわざバイクで通勤しているのです。
アパートの脇の駐輪場に先生のバイクが止められていた。
部屋のドアには鍵が掛かっていなかったので、
ドアを開いて玄関に入ると、うめき声が聞こえたのです。
急病で助けを求めているのかと思い心配になって、
急いでふすまを開いて6畳の部屋を覗いて驚いた。
なんと、先生は全裸で白塗りのマネキンに抱きついて、
腰を振ってうめき声を発していたのですよ。
どうやらマネキンの股間に穴をあけて、
チンポを挿入してピストンをしているのですよ。
私たちは驚いて目を剥いて、思わず桃花が声をかけた。
「先生、マネキンなんかとヤッちゃダメだよ。
おチンポが傷ついて血みどろになっちゃうから、
私が相手になってあげるよ……」
そう言って桃花がスカートをめくって見せます。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


