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小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行

もったいぶった先生の話しぶりがじれったくて、
隼人くんはその場面を想像して急かします。

「先生、抵抗して……どうしたの?」

「黙って眺めていた2人の男子生徒が私を押さえつけて、
 私はうつぶせにされちゃったのよ。それで……」

「えっ? それで、チ、チンポをお尻に挿れられたの?」

「ち、違うわよ、指を挿れられちゃったのよ」

先生の声が上ずっている。
真実をごまかすかのように上ずっている。

「チンポを挿れようとしたけど、なかなか入らなくてね、
 あきらめてバックでオマンコに挿入されたわ」

隼人くんはあたかも凛子先生の嘘を見抜いたかのように、
唇を耳元によせて囁くように言い放つ。

「先生、ホントはチンポをお尻の穴に挿れられたんでしょう?」

「ち、違うよ! 違うったら! バカねえ……
 無理やり挿れようとしても入らないから興ざめになって、
 私はお尻を高く持ち上げてバックの態勢になって、
 オマンコに挿入させて射精までさせてあげたのよ」

「先生、僕たちはもう仲良しなんだからさあ、
 秘密や隠し事はなくてもいいんだよ」

「あっ、な、なに? 何をするの?」

隼人くんの手が凛子先生のお尻に伸びて、
お尻の穴をまさぐり始めます。

「や、やめて! 隼人くん、ダメよ! やめて!」

「せ、先生、先生……」

「ダメダメダメ、あああ、あうう」

隼人くんの小さな指先が菊門を撫でまわして、
爪先で切り裂いて開門を迫る。


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