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小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行

隼人くんの胸はどぎまぎして早鐘が鳴ります。
保健室で同時に3人の男子生徒を相手にするなんて、
その姿態を想像すらもできません。

先生の口調は淡々としてなめらかになります。
重大な秘密を明かしてしまったからという気楽さでしょうか、卑猥な言葉がよどみなく吐き出されます。

「2人の男子生徒はね、挿れたらすぐに終わったわ。
 さっきの隼人くんみたいに、あっけなく射精したわ。
 だけど、太っちょの子はね、初めてじゃなかったわ」

「えっ? どうして分かったの?」

「分かるわよ。ずいぶん慣れてたからね」

「じゃあ、そいつは童貞のふりを装って、
 先生とヤリたくて、狙って来たってこと?」

「うーん、そうね。一人で来る勇気がないから、
 友達を誘ってきたのね。積極的に攻めてきたわ」

「へーえ、2人の男子生徒はさぁ、射精してスッキリしてから、先生と太っちょの男の子とのセックスを眺めてたの?」

「じっくり眺めてたわ。週刊誌の写真を見るより面白いのかな。でもね、ただ見てただけじゃないのよ」

「えっ? 何かしたの?」

「太っちょの男の子はユルユルとピストンをしながらね、
 私のお尻の穴に手を伸ばして、指を指し込もうとしたのよ」

「えっ? お尻の穴に?」

「私はアナルセックスなんて興味はないから、
 必死で抵抗したわよ。そしたらね……」

「そ、そしたら?」


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