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小学少女メグちゃんの性春日記
第1章 小学5年生のメグ
お兄ちゃんが私の裸体をきつく抱きしめて、
怒涛の腰振りでオマンコが悲鳴を上げる。
「あああ、ああふ、あは、あは、あふーーん」
「メ、メグちゃん、ハア、ハア、ハア、ハア
うおおーー、メグ、メグ、ううう、ハア、ハア」
私の腕はお兄ちゃんの首にしがみつき、
快感の嵐に耐えて意識が遠のきそうだ。
ああ、これがセックスなのか……
この快感がセックスなんだと自分に言い聞かせる。
お兄ちゃんの細長くて太いソーセージが、
オマンコの中で狂ったように暴れまわっている。
お兄ちゃんが、苦し気にうめき声をあげ始めた。
「あうう、も、もうダメだ、うっくくく、くくく」
「あっあああ、お、お兄ちゃん、お兄ちゃーーーん」
「あうう、で、出る、うっくくく」
「ええっ? 何が出るの? お兄ちゃん……」
お兄ちゃんはチンポを膣口から引き抜くと、
私のお腹に白濁の液を吐き出した。
ベッドの横で見守っていたモモちゃんが、
ティッシュでお兄ちゃんのチンポを拭いている。
そして私のお腹の白濁液を、ていねいに拭いてくれた。
この白濁のネバネバ液がチンポから吐き出された瞬間に、
男は快楽の夢から覚めて果てるんだって……
桃花がニヤリと笑顔で教えてくれた。

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