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小学少女メグちゃんの性春日記
第1章 小学5年生のメグ
問答無用にお兄ちゃんは腰を突き出して、
勃起した男根を一気に深くまで押し込んだ。
「い、い、痛―――――い!」
鋭い痛みに私は悲鳴を上げました。
お兄ちゃんは、チンポを深く挿入したまま動かない。
いたわるように声をかけてくれました。
「メグちゃん、痛かった?」
「うん……でも、もう、なんともないよ」
「そっか、メグちゃんの処女を奪っちゃった、ふふふ」
お兄ちゃんはキッスをしてくれた。
舌をからめてキッスをしながら腰を前後に動かして、
ソーセージをピストンさせている。
痛いと感じたのはほんの一瞬で、
だんだんと気分が高揚してくる。
ああ、なんだか、初めて感じる悦楽の香り……
大人の女になれたような気がする。
お兄ちゃんの腰振りが早くなる。
「あああ、気持ちいいよ、あああ、あああーーん」
「うおお、メグちゃん、うおお、メグ、メグー」

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