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小学少女メグちゃんの性春日記
第7章 修学旅行
凛子先生は驚いて隼人くんに問いかけます。
「どうしたの、隼人くん?」
「い、痛い……痛いよー」
「どこが痛いの? お腹が痛いの?」
「お腹じゃないよ、その下が……」
まさかオネショをしたのではないかと焦った先生は、
掛け布団をパサリとはねのけた。
隼人くんのパジャマの股間に手を当てたけど、
濡れてはいないから、オネショじゃない。
だけど隼人くんは顔をゆがめて痛がっている。
苦し気な表情でパジャマのズボンを押さえている。
先生はズボンを押さえている隼人くんの手をどけて、
パジャマとパンツをずり下げて股間をあらわにした。
な、なんと……
凛子先生は驚愕のまなざしで、生唾をゴクンと飲み込んだ。
隼人くんのチンポはパンパンに膨らんで、
垂直に天井に向けて勃起している。
村の鎮守の森にたたずむお地蔵さまのように、
まん丸い頭をもたげて屹立している。

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