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小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問
そもそも強姦だなんて犯罪行為なんだから……
教師の立場で生徒の母親を強姦するなんて、
あらためて冷静に考えてみたら、決意がフラフラ揺らいでしまう。
でも、お母さんとはヤリたい……
昨夜だって、スマホで見せられた画像を思い浮かべて、
妄想して我慢できずに男根を握りしめ、
2回もオナニーをしてしまった。
お母さんとはヤリたいけど、強姦は気が引ける。
そんな先生の思惑などお構いなしに、
お母さんは笑顔でリビングのソファーへと案内します。
お母さんはコーヒーを淹れて先生に勧めます。
ミルクの代わりにスッポンエキスをたっぷり注ぎ、
黒ニンニクのゼリーを添えて先生に勧めます。
「先生、どうぞ召し上がってくださいな」
先生は遠慮がちに身体をこわばらせているので、
お母さんは黒ニンニクゼリーの一片を爪楊枝で突き刺して、
先生の口元へと運んで頬張らせます。
先生はゼリーをクチャクチャと咀嚼して、
コーヒーをズズズッと飲み干します。
私と桃花は台所の隅っこにしゃがみ込んで、
リビングでの成り行きを見守っています。
桃花は、自分が言い出しっぺだから、
成り行きを見届ける義務と責任があると言うのです。

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