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小学少女メグちゃんの性春日記
第6章 授業参観と家庭訪問
私は太ももをさらにグイグイ押し付けてやると、
先生は私のパンティの上から膣口を……
「ああん、先生ったら、あああ……」
「おおおっ、大きくなったぞ、太くなったぞ、
ほらほら、早く撮れ! 今だ、早く撮れ!」
「あっ、ホントだ、大根みたいに大きくなってる」
「いいから、早く撮れ!」
「はい、はい」
パシャ、パシャ、パシャリ
私はスマホのシャッターを夢中で押しながら、
その時ふっと思ったんだけど……
先生は私の太ももを触りながら股間に手を伸ばして、
見る見るうちにチンポを硬く勃起させたけど、
いったい何を妄想して興奮したんだろうか?
太ももの手触りだけじゃないよね……
もしかして、私とのお医者さんごっこを想像して勃起したの?
先生ったら、私とヤリたいの?
それとも、お母さんの裸を想像して?
まさか、桃花と?
教室で桃花の太ももを見る目つきはエロいからなあ。
ま、いっか……
とにかく私の太ももには先生のチンポの感触と、
卑猥にうごめく手の平の温もりがいつまでも消えずに残っているよ。
写真を撮り終えると先生は、そそくさと教室から出て行った。

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