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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら
お父さんは黒網ストッキングの両脚をつかんで肩に乗せ、
正常位から屈曲位の体勢に持ち込んだのです。
叔母さまにかぶさるように前かがみに上体を沈めると、
勃起したチンポはオマンコの奥深くまで挿入される。
ガチガチの男根でポルチオの性感帯を刺激すると、
オーガズムを感じさせるんだって凛子先生が教えてくれた。
「おおお、ようし、竜子を、イカしてやるぞー」
お父さんは膝立ちで叔母さまにおおいかぶさり、
股間をググイッと押し付けます。
「あっああん、ああああん、あああ」
「うっくく、ど、どうだ、どうだーーーうくく」
亀頭の先でポルチオを攪拌しながらのピストンです。
パコパコ、パコパコ、パコパコ、パコパコ
ズコズコ、ズコズコ、ズコズコ、ズコズコ
激しい交合の響きが壁と天井にこだまします。
叔母さまは快感のあまり全身を痙攣させて苦し気です。
「あああ、早苗さん、あああ、早苗さーーん、あああ」
「うおお、誓約書にサインして約束したように、竜子を、竜子を、ハメて、ハメて、ハメ殺してやるぞーー」
「ああーん、早苗さーん、わたし、あなたの夫の虎彦さんに、あああ、あああ、ハメ殺されるわーあはーーん」
叔母さまのヨガリ声はキッチンまで聞こえるように響き渡り、お母さんのぼやき声が聞こえます。
「竜子ったら、わざとあてつけるように私の名を呼んじゃって、とても演技だとは思えないわ、悔しいわねぇ」
「あはーーん、早苗さーーーーん」

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