この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら
お父さんの頬は夕焼け空の赤トンボみたいに紅潮し、
全身をプルプル震わせての交合です。
「た、竜子、オレの竜子ーーーおおうう、うううーーー」
「ああん、虎彦さん、いいわ、いいわ、あは、あは、あはん」
精力絶倫のお父さんはキッスをしながら抱きしめながら、
息をはずませながらの怒涛の猛攻撃です。
「うっく、うっくく、はあ、はあ、はあ、はあ」
「あはん、あひ、あひ、あひ、あひーーーん」
「ぐわあーーー、はあ、はあ、はあ、はあ、ううう」
ああ、ついにお父さんは限界に達したのか、
精魂尽きて射精する気ですよ。
「ううっ、もう、ダメだーー、うぐぐぐーー」
「ああん、ダメダメ、まだ出しちゃダメ、もっとヤッて、
あは、あは、あはん、もっと、もっと私をいじめてーーー」
「うっ、はあ、はあ、はあ、うっ、うっ、うっ」
「あは、あは、いいわ、いいわ、虎彦さん、長くしてーーー」
お父さんは精力男子のメンツにかけて、
叔母さまをイカせる前に果てるわけにはいきません。
突き上げる射精感を抑えるかのように歯を食いしばり、
上体を起こして次の攻撃を思いついたようです。
「ううう、ようし竜子さん、覚悟しろよー、うくく、
とどめを刺して、息の根を止めてやるぞー」
「あはん、いいわよ、虎彦さん、私を失神させてーーん」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


