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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら
お義父さんとは血のつながりはありませんから、
お母さんは悪びれずに応じます。
「それはさあ、私のパンティでオナニーなんかするんだもの。だからお仕置きをしてやったのよ」
「弘樹くんは早苗さんのパンティでさあ、
内緒でオナニーしてないのかしら?」
「まあ、竜子さんたら……」
「きっと、早苗さんの裸を思い浮かべてさぁ、
シコシコしてるかもよ、うふふ、うふふ」
「そ、そんなこと……」
「弘樹くんにお仕置きしてあげなくっちゃ、うふん」
叔母さまはそそくさと衣服を身に着けて、
お兄ちゃんにウインクをして帰っていきます。
叔母さまを見送った後で、
お母さんは和室に入ると、弘樹お兄ちゃんを呼びつけた。
「弘樹、ちょっといらっしゃい」
お母さんはスカートを脱ぎ捨てて、
お兄ちゃんが部屋に入るとふすまをピシャリと閉めた。
嫉妬に燃えて怒りを込めたお母さんのオマンコに、
お兄ちゃんのチンポはお仕置きされるんだ。
私はカボチャケーキを食べ終えてお部屋に戻りますよ。

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