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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら

その時の私はまだ無知な処女娘でしたから、
和室で何が行われてるのかなんて理解できませんでした。

1時間後に和室から出てきたお兄ちゃんと叔母さまは、すっかり仲良しになっていました。

きっと今日も、畑で収穫した野菜を届けるからといって、叔母さまはお兄ちゃんにラインしてたんだと思います。

だからお兄ちゃんは、授業中も叔母さまの裸を思い浮かべて、チンポを勃起させて急いで帰ってきたんだと思いますよ。

その証拠に……今日も和室のふすまの向こう側から、叔母さまの愉悦の激しいヨガリ声が聞こえてきます。

お兄ちゃんは叔母さまの名を呼び捨てにしながら、激しい息遣いでの悶えようです。

「うおお、おばさまーーおおっ竜子、竜子、竜子―――」

「いいわ、いいわ、弘樹――あはん、あっはーん」

「イカしてやる、イカしてやる、うっくくく、ううーー」

「あはん、あは、あは、あははーーーーん」

「竜子、竜子―――、ハア、ハア、ハア、ハア」

「ああ、もっと来て、ああ、もっと来て来て来てーーーアヒ、アヒ、アヒ、イク、イク、イク、イクーーン」

お母さんはキッチンで夕食の準備にかかり、
叔母さまが収穫したばかりの大根を輪切りにしています。

まるで叔母さまの太ももを輪切りにするみたいに、
包丁を大根に押し当ててスパスパ、スッパリです。

お母さんは息子のチンポを寝取られた思いで、
叔母さまに焼きもちを焼いているのかなあ?


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