この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら
叔母さまはお兄ちゃんの心の内を揺さぶるように、
顔を近づけてジッと瞳を見つめ合います。
「うーん、クラスのお友達とかじゃなさそうねえ。
もしかして、保健室の先生も年上だったわよねえ……」
「ち、違います……」
「うふふ、ムキになっちゃって……ねえ弘樹くん」
「は、はい」
「考えてみたらさぁ、私も年上だよねぇ……
かなり年上の、醜いおばさんだけどさあ、うふん」
「醜いだなんて、き、きれいで美人だから」
「あら嬉しいわ。私はさぁ、年下の男の子が好みかなぁ……」
「お、男の子って……?」
叔母さまの瞳がキラキラと妖しい光を帯びて、
お兄ちゃんの心臓に鋭い誘惑の言葉が突き刺さります。
「実を言うとね、私も弘樹くんとヤリたかったのよ」
「えっ? ホ、ホント?」
「うふふ、中学生のころから狙ってたのよ……
弘樹くんにね、裸にされて抱かれたかったのよ」
「ぼ、僕のチンポを狙ってたの?」
「そうよ、驚いた? うふふ、うふふ」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


