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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら

叔母さまはお兄ちゃんの心の内を揺さぶるように、
顔を近づけてジッと瞳を見つめ合います。

「うーん、クラスのお友達とかじゃなさそうねえ。
 もしかして、保健室の先生も年上だったわよねえ……」

「ち、違います……」

「うふふ、ムキになっちゃって……ねえ弘樹くん」

「は、はい」

「考えてみたらさぁ、私も年上だよねぇ……
 かなり年上の、醜いおばさんだけどさあ、うふん」

「醜いだなんて、き、きれいで美人だから」

「あら嬉しいわ。私はさぁ、年下の男の子が好みかなぁ……」

「お、男の子って……?」

叔母さまの瞳がキラキラと妖しい光を帯びて、
お兄ちゃんの心臓に鋭い誘惑の言葉が突き刺さります。

「実を言うとね、私も弘樹くんとヤリたかったのよ」

「えっ? ホ、ホント?」

「うふふ、中学生のころから狙ってたのよ……
 弘樹くんにね、裸にされて抱かれたかったのよ」

「ぼ、僕のチンポを狙ってたの?」

「そうよ、驚いた? うふふ、うふふ」


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