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小学少女メグちゃんの性春日記
第5章 叔母さまに相談したら
叔母さまの声は眠れる森のヴィランズのように、
毒をはらんで妖しく甘ったるいのです。
「弘樹くんたら、そんなに私を抱きたかったの?」
「はい、おばさまの下着姿や裸を思い浮かべていたら、
たまらなくて何度もオナニーをしていました」
「へえぇ、どんなこと想像してオナニーしてたの?」
「スカートをめくって太ももをなめ回して、
キッスして、オマンコにチンポを挿入して……」
お兄ちゃんはすでに告白をしてしまったので、
もはや遠慮して言葉を選ぶ必要などありませんから、
声を震わせながらもズケズケとぶちまけます。
叔母さまも瞳を潤ませているのでしょうか、
卑猥な会話を交わし続けます。
せっかくの未熟な高校生をお相手にできて、
いきなり挿入して終わらせるにはもったいないから。
セックスを盛り上げるために卑猥な言葉で、
性欲のパワーを高め合おうという魂胆です。
「ふーん、そんなこと想像してたのかぁ……
じゃあ、弘樹くんはさぁ、もう童貞じゃないってことね?」
「あっ、ま、まあ……」
「うふふ、恥ずかしがらなくてもいいのよ。
誰と初体験したの? 気になるなぁ? 教えてよ」
「あっ、あの、あの……」

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