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小学少女メグちゃんの性春日記
第4章 月曜日の朝の乱れた光景
桃花との会話をさえぎるように、
おじいちゃんが唇を奪ってキッスをします。
「メグちゃんや、時間がないから急ぐぞ、ブチュチューー」
「うん、いいよ、プチュー」
おじいちゃんは首からシャツを脱ぎ捨て、
筋肉質の上半身を裸にさらした。
私はおじいちゃんの肩に両手を添えて、
腰を上下に振って男根責めです。
おじいちゃんはお尻をググイッと突き上げて、
亀頭の先でポルチオを責めてきます。
「あああ、おじいちゃん、あああ、あはーーーん」
「うおお、メグ、メグ、うおおおーーー」
「あふ、あふ、おじいちゃん、これでも、これでも……
ううう、これでもまだ果てないのか……ううう
あふあふ、あははーーーーん」
「まだじゃ、まだじゃ、うほ、うほ、うううーーー」
座椅子がギシギシしなって壊れそうです。
それでも私は責めまくります。
「あは、あは、あひ、あひ、あはふーーーん」
ギシギシギシ、ギシギシギシ
ギシギシギシ、ギシギシギシ

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