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小学少女メグちゃんの性春日記
第4章 月曜日の朝の乱れた光景
私は膣口にコンドームの先っぽを押し当てて、
グイグイ、ググイッと挿入します。
「ああ、お、おじいちゃん、ああ」
「おお、うう、は、入ったぞ、ううう」
私のオマンコはさして抵抗することもなく、
すんなりとチンポをくわえ込みます。
いともたやすくチンポが挿入されたので、
桃花が意外そうな表情で見つめます。
「メグちゃん、すんなり入ったね……
いつもおじいちゃんとヤッてるから?」
「ううん、違うよ……」
私はちょっと恥ずかしかったけど、
いぶかる桃花に理由を白状するしかありません。
トイレでウンチをしていたらオマンコがうずいた。
指先を膣口に添えてクリを撫でていたら、
淫らな気持ちがこみあげてきた。
「あのね、トイレをしながらね、オナってたんだよ」
「えっ? ええーー」
「学級委員の小太郎くんとさあ、強姦シーンを妄想してたんだ。
放課後の教室で無理やり押し倒されて、強姦されるんだ。
だからね、ラブジュースがあふれて濡れてるんだよ」
「ふーん、メグちゃんも小太郎とヤリたいのかぁ……」
「うふふ、モモちゃんもヤリたいんでしょう?」
「この前さあ、お医者さんごっこしようって誘ったらさあ、
あいつ真面目だから、いけないことだよって説教されちゃった」
「へーえ、まだ童貞なのかなあ?」
「きっとそうだよ。キッスもまだかもね」
「押し倒して唇を奪ってやろうか」
「いいね、いいね、うふふ、うふふ」

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