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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん
お兄ちゃんは私を睨みつけるから……
パンティに触れているお兄ちゃんの手の甲に、
私の手を添えて言ってやった。
「ねえ、お兄ちゃん」
「なんだよ?」
「私とさあ、ヤリたいの?」
お兄ちゃんは素っ気なく答えた。
「ヤラねえよ」
私はひるまずに言ってやった。
「私さあ、お兄ちゃんとヤッてもいいよ」
「だから、ヤラないって言ってるだろ」
「じゃあ、どうしてパンティを触ってんのさ?
ヤリたいんでしょう?」
「お前は小学生のガキなんだから、まだ早いんだよ」
「私はもう、処女じゃないよ」
「なんだと……?」
お兄ちゃんはマジで驚いたように、
しげしげと私の顔を見つめている。

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