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小学少女メグちゃんの性春日記
第3章 お兄ちゃんの友人の春馬くん

弘樹お兄ちゃんと私は台所のテーブルイスで、
コーヒーとジュースを飲みながらリビングを眺めています。

お母さんと春馬くんの激しい交合に刺激されて、
お兄ちゃんはムラムラときたのでしょうか……

私の太ももに手を伸ばして、
パンティの上からオマンコをまさぐり始めたのです。

私がジッとしていると……

ズボンのファスナーをジリジリと開いて、
勃起した男根をパンツから取り出したのです。

お兄ちゃんはリビングの激闘を観戦しながら、
私の生肌の太ももの感触で性欲を高めて……

パンティの上からオマンコをもてあそびながら、
チンポをしごいてマスをかくつもりですよ。

冗談じゃないわよ!
私の横で、オナニーなんかさせないよ!

とっさに私は、
お兄ちゃんのチンポを握りしめてやった。

「うっ、なんだ、メグ……離せ!」

「イヤだ!」


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