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テニス部部長 多部井裕子
第2章 始まる本当の楽しみ。
和式便器の個室に入ると。
壁に寄りかかりながらスコートの中に両手を入れ。
生パンティを膝まで下げる。
生パンティがビィンと伸びくらい股を広げ。
トロンとした眼でスコートの裾を捲り上げる多部井裕子。
褐色の太ももや腕とは大違いの白い下腹部が丸出し。
その白いムチッと膨らんだマン土手には。
やや濃い陰毛がナチュラルの縦型に生えている。
「んっ、んっ、あくっ!」
その陰毛の下の肉の割れ目を右手の人差し指と中指でまさぐる多部井裕子。
やっぱり下腹部の白さとは程遠い褐色の顔を興奮の色を浮かべ。
早くもしっかりと喘ぐ。
コートであれだけ興奮してきたから、それは当然だった。
だから。
「うくっ!ああっ!あうぅぅ」
左手ではスコートの裾を押さえ。
右手全部を動かすように指先で肉襞の間を擦る多部井裕子。
ピチャッ!ピチャッ!
擦られる肉襞の間からは卑猥な水音を立て。
熱い汁が個室の中、和式便器にフリかかっている。
飛び散る熱い汁と共に。
「あう!あう!」
震えながら喘ぐ多部井裕子。
入れて、入れてくれよ~。
もうフニィシュまで行きたい。
心が脳が身体中がそう騒いでいる。
その欲望し従う多部井裕子。
白眼がちになり。
口許からは結構なヨダレ。
「あああ、ゔあああ」
低く唸るような獣声をあげながらも。
肉襞の間をヌチャヌチャ擦る指先の動きが徐々に弱まる。
そして止まる。
だが次の瞬間。
「むひょぉ~!!」
小さい眼を見開き、奇声を上げる多部井裕子。
その肉襞の間には中指と薬指がずっぽりと差し込まれている。
その右手全部を使い。
中指と薬指で肉襞の中をピストンする多部井裕子。
グチャ!グチャ!
さっきより激しく飛び散るスケベな汁。
「アへ、アへ、おお!オホ!オホ!」
アへ顔。
オホ声。
下品さフル動員でよがり狂う。
そして。
「い!い!いく!いく!いく!いくぅぅぅぅ!」
大声でイクイク宣言をしてブルブル震える多部井裕子。
そして。
全ての動きが止まり。
壁にせをつけたままズルズルとしゃがむ。
トイレ内の暑さもあって。
その顔は汗まみれ。
そして。
「はぁ、はぁ、はぁ」
絶頂の後の荒い息を吐く多部井裕子。
トロンとした顔のまま和式便器までにじり寄る。
あ~、おしっこ出そう。
和式便器を跨ぐ格好になると。
チョロチョロと放尿を始めた。
壁に寄りかかりながらスコートの中に両手を入れ。
生パンティを膝まで下げる。
生パンティがビィンと伸びくらい股を広げ。
トロンとした眼でスコートの裾を捲り上げる多部井裕子。
褐色の太ももや腕とは大違いの白い下腹部が丸出し。
その白いムチッと膨らんだマン土手には。
やや濃い陰毛がナチュラルの縦型に生えている。
「んっ、んっ、あくっ!」
その陰毛の下の肉の割れ目を右手の人差し指と中指でまさぐる多部井裕子。
やっぱり下腹部の白さとは程遠い褐色の顔を興奮の色を浮かべ。
早くもしっかりと喘ぐ。
コートであれだけ興奮してきたから、それは当然だった。
だから。
「うくっ!ああっ!あうぅぅ」
左手ではスコートの裾を押さえ。
右手全部を動かすように指先で肉襞の間を擦る多部井裕子。
ピチャッ!ピチャッ!
擦られる肉襞の間からは卑猥な水音を立て。
熱い汁が個室の中、和式便器にフリかかっている。
飛び散る熱い汁と共に。
「あう!あう!」
震えながら喘ぐ多部井裕子。
入れて、入れてくれよ~。
もうフニィシュまで行きたい。
心が脳が身体中がそう騒いでいる。
その欲望し従う多部井裕子。
白眼がちになり。
口許からは結構なヨダレ。
「あああ、ゔあああ」
低く唸るような獣声をあげながらも。
肉襞の間をヌチャヌチャ擦る指先の動きが徐々に弱まる。
そして止まる。
だが次の瞬間。
「むひょぉ~!!」
小さい眼を見開き、奇声を上げる多部井裕子。
その肉襞の間には中指と薬指がずっぽりと差し込まれている。
その右手全部を使い。
中指と薬指で肉襞の中をピストンする多部井裕子。
グチャ!グチャ!
さっきより激しく飛び散るスケベな汁。
「アへ、アへ、おお!オホ!オホ!」
アへ顔。
オホ声。
下品さフル動員でよがり狂う。
そして。
「い!い!いく!いく!いく!いくぅぅぅぅ!」
大声でイクイク宣言をしてブルブル震える多部井裕子。
そして。
全ての動きが止まり。
壁にせをつけたままズルズルとしゃがむ。
トイレ内の暑さもあって。
その顔は汗まみれ。
そして。
「はぁ、はぁ、はぁ」
絶頂の後の荒い息を吐く多部井裕子。
トロンとした顔のまま和式便器までにじり寄る。
あ~、おしっこ出そう。
和式便器を跨ぐ格好になると。
チョロチョロと放尿を始めた。

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