この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
影を背負った愛~足りない愛を、君に
第3章 お父さんみたいな人に、抱かれたい~溶け合って満たし合う初夜③
やがて大内さんは彩香を四つん這いにさせ、バックから激しく突き上げた。
汗で濡れた白い背中を撫でながら、腰を打ちつける音を大きく響かせる。
彩香は何度も絶頂に達し、崩れ落ちそうになる体を大内さんに支えられながら、
3度目の快楽の波に飲み込まれた。

「大内さん……もうダメ……おかしくなる……!」
「もう少しだけ我慢しろ……彩香!」

最後に正常位に戻り、
彩香の両脚を大きく開かせ、深く密着しながら激しく腰を打ちつける。
「彩香……もう限界だ……!」
「あっ……あんっ!! 大内さん……私も……もう……いくっ……!」

大内さんは低く獣のようなうめき声を上げ、
彩香は甘く高い嬌声を上げながら激しく腰を震わせた。
二人は同時に絶頂を迎え、
彩香の膣内が痙攣するように大内さんの肉棒を強く締め付けた。

「うっ……出る……彩香……!!」
大内さんは荒い息を吐きながら、最後の数回を深く、力強く突き上げた。
熱く大量の精液が、勢いよく彩香の子宮の奥深くに注ぎ込まれる。
ドクドクと脈打つ肉棒から、濃厚な白濁が何度も噴き出し、
子宮を満たしていく感覚に彩香は体を仰け反らせた。

「あぁぁっ……!! 大内さん…………!!」
彩香は甲高い喘ぎ声を上げながら、激しい絶頂に達した。

膣内が大きく痙攣し、大内さんの肉棒をさらに締め付ける。
二人は荒い息を繰り返しながら、ベッドに崩れ落ちるように強く抱き合った。
/22ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ