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ちょっとおかしい不細工女子高生
第1章 期待に応えて
膣穴から2本指を一端抜くと。
ギュッと閉じていた両目を開き。
不満げな表情で俺を見つめる貧相女子高生。
俺はヌルヌルになった指先で。
今度は。
貧相女子高生の硬くなったクリ豆をニュッと摘まんでやる。
「ふぎっっ!」
開いていた両目が飛び、仰け反る貧相女子高生。
その半分剥けたクリ豆を擦ってやると。
「うぎぃぃぃぃ」
ブルブルと震え、俺にしがみついてくる貧相女子高生。
おら、まずはクリちんぽでいけ!
俺は擦ってギュッとつねり。
ギュッとつねったら擦りを繰り返す。
「あ!あぁぁ、ダメ、ダメ」
俺の胸に顔をつて小さく呻く貧相女子高生。
もう少し続けていると。
ガクッと力が抜けてしゃがみそうになる貧相女子高生。
いったのか?
だが、まだ終わりじゃないぞ。
俺はその力の抜けた身体を支えながら。
再び、膣穴に2本指を差し込む。
「あっ!くぅぅぅ!あぐっ!」
俺の胸に口をつけたまま喘ぐ貧相女子高生。
今度はマンコでいかせてやる。
ぴちゃぴちゃと音をたて。
2本指を激しく動かしてやると。
「また、いぐ!また、いぐぅ!」
俺の胸に口をつけたまま。
ダミ声で喘ぎちらす貧相女子高生。
俺のシャツは貧相女子高生のヨダレでべちょべちょだ。
駅が近づくアナウンスが流れた。
フィニッシュしておくか。
俺は更に2本指を動かし、膣穴の中をかき混ぜる。
膣穴の中の粘膜がウネウネとうねり。
「いぐぅ!いっちゃう!」
ガクガクと震え続ける貧相女子高生。
そして。
「あっ!あぁぁぁっ」
大きくひとつビクッと痙攣する貧相女子高生。
次の瞬間。
ジョバジョバとあ熱い液体が俺の手の平へと流れ落ちる。
貧相女子高生のヤツ。
小便を漏らしていっちまいやがった。(ニヤッ)
ギュッと閉じていた両目を開き。
不満げな表情で俺を見つめる貧相女子高生。
俺はヌルヌルになった指先で。
今度は。
貧相女子高生の硬くなったクリ豆をニュッと摘まんでやる。
「ふぎっっ!」
開いていた両目が飛び、仰け反る貧相女子高生。
その半分剥けたクリ豆を擦ってやると。
「うぎぃぃぃぃ」
ブルブルと震え、俺にしがみついてくる貧相女子高生。
おら、まずはクリちんぽでいけ!
俺は擦ってギュッとつねり。
ギュッとつねったら擦りを繰り返す。
「あ!あぁぁ、ダメ、ダメ」
俺の胸に顔をつて小さく呻く貧相女子高生。
もう少し続けていると。
ガクッと力が抜けてしゃがみそうになる貧相女子高生。
いったのか?
だが、まだ終わりじゃないぞ。
俺はその力の抜けた身体を支えながら。
再び、膣穴に2本指を差し込む。
「あっ!くぅぅぅ!あぐっ!」
俺の胸に口をつけたまま喘ぐ貧相女子高生。
今度はマンコでいかせてやる。
ぴちゃぴちゃと音をたて。
2本指を激しく動かしてやると。
「また、いぐ!また、いぐぅ!」
俺の胸に口をつけたまま。
ダミ声で喘ぎちらす貧相女子高生。
俺のシャツは貧相女子高生のヨダレでべちょべちょだ。
駅が近づくアナウンスが流れた。
フィニッシュしておくか。
俺は更に2本指を動かし、膣穴の中をかき混ぜる。
膣穴の中の粘膜がウネウネとうねり。
「いぐぅ!いっちゃう!」
ガクガクと震え続ける貧相女子高生。
そして。
「あっ!あぁぁぁっ」
大きくひとつビクッと痙攣する貧相女子高生。
次の瞬間。
ジョバジョバとあ熱い液体が俺の手の平へと流れ落ちる。
貧相女子高生のヤツ。
小便を漏らしていっちまいやがった。(ニヤッ)

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