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変態ブス痴女子高生
第1章 通学
大量の生唾を飲み込み。
ガリ勉くんのチンボコをむんずと掴む私。
いいぜ!いい感じの仮性包茎ちんぽだ。
私のまんこからグン○のお子様用パンツの中に追い汁がドクッと溢れる。
最高だな、おい。
やや呆けた顔でヘラヘラしながら。
右手で包み込んだガリ勉くんの仮性包茎ちんぽをシコシコとしごく。
もちろん左手では自分の股間を擦り倒している。
そして、私の右手の中で。
仮性包茎ちんぽの皮がズルッと剥ける。
おお!パンパンに膨れた亀頭が剥き出しになった。
ガリ勉くんはもう直立不動でなすがまま。
両目をギュッと閉じたまま真っ赤な顔にうっすら汗をかいている。
ぶっちゃけ私も興奮している。
お子様用パンツの中のマン毛チョロチョロまんこもぐっちょぐちょだ。
だがら。
「いやらしいチンボコね」
背伸びして、ガリ勉くん口の近くでエロく囁き。
(私のエロい口臭を吹き掛けるんだよ)
指先や手の平を使い。
ガリ勉くんの膨れ上がった亀頭を弄び、割とぶっといチンボコ竿を擦り倒す。
そしたらた。
「ああ、だ、だめ」
情けない声を上げるガリ勉くん。
その瞬間。
自分の股間をまさぐってた私の手の甲に。
ビシャッとかかる精液。
「んだよ!」
下品てエロい場面ではあるが。
ちょっと物足りない。
射精して呆けた顔をしてるガリ勉くんを尻目に私はイッてない。
だから。
精液のかかった左手の甲をガリ勉くんの呆けた顔の前に近づけると。
「何してんだよ!変態!何、人に精液かけてんだよ」
かなり、いや、全く理不尽な言い掛かり。
だけど好きなんだよ、興奮すんだよ。
こういう言い掛かり。
だから今度は右手で自分のやや長めのスカートを託し上げると。
お子様パンティの中にその手を突っ込む。
「舐めろよ!舐めて拭き取れよ!」
悪い変態女の顔でニヤけながらマン毛チョロチョロまんこを捏ねる私。
おお!気持ちいい!グチョグチョまんこ気持ちいい!
マンズリこきながら。
悪い顔で精液ついた左手をガリ勉くんの顔の前に突きつける。
観念したように精液のついた私の左手の甲を舐め始めるガリ勉くん。
やべ!いいぞ、これ!
マン毛チョロチョロまんこを擦る指先が止まらない私。
そして。
おおぉぉぉ!いくぅぅぅ!
手の甲に飛んだ精液を舐め取らせながら。
私はマンズリいきしてしまった。
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