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飼い猫 妻になる
第2章 私だけを見て
彼女も服を脱ぎ始める。
白くサラサラな素肌。
そして、プルンと揺れる大きな胸。
ピンク色に染まった乳首。
そして、パンツすらも脱ぎ始める。
全裸となった彼女が身を寄せて囁く。

「私...主様の...そばにいたい...♡♡ずぅーっと...♡♡」

甘えた声で囁いた後に、股間を撫でる。

「いつも見てたよ...♡えっちな動画...♡」
「そ、そんな...」
「生でシたら...孕むんでしょ...?♡赤ちゃん...♡」
「え...?まさか....?」
「そのまさか...♡一緒に...シよ?♡」

彼女の手は下へと下がっていく。
ズボンのチャックが開いていく。
───ボロン

「ふーっ...♡ふーっ...♡これが...おちんぽ...♡」
「近寄るな...汚いから...」
「うるしゃいっ♡黙ってろっ♡」
(臭すぎる...♡♡オスのフェロモン...♡♡)

飼い主への欲情。
ミルクは抑えられない。
誰も止められない。

「臭しゅぎっ♡♡舐めちゃうねっ♡♡主さまっ♡♡」
───ペロッ♡ペロッ♡
「あぁっ...///や、やめっ...あぁっ///」
「主様の声可愛い♡もっと聞かせてっ♡」
(ミルクが...フェラしてる...止めないと...)
(主様の...飲みたいっ...♡♡♡♡)
「あぁっ...///出るっ!♡」

金玉の奥底。
溜めていた濃厚なザーメンが一気に尿道を駆け上がる。

びゅるるるっ──ドピュドピュ──
「!?!?♡♡♡♡ゴクッ♡♡ゴクッ♡♡ジュルルルルッ♡♡」
「あぁっ/////バキュームしたらっ...また...///」
「〜♡♡♡♡はーっ...ご馳走様っ♡♡」

濃厚なザーメンを飲み切ったミルク。
おもむろに舌を出し、見せつけてくる。

「さぁ...覚悟して...?♡妊娠(デキ)るまで...シようね...♡♡」
───ズプッ...♡
「んっ...///ゆっくり...♡」

おちんぽをゆっくりと挿れていく。
挿れきった時には、股から血が流れていた。

「カタいぃ...♡しかも...お腹の奥に...当たってる...♡♡」
「み、ミルク...や、やめろ...」
「ん...?♡むりっ...♡」
───ぱちゅっ...♡ぱちゅっ...♡

本格的に腰を動かす彼女。
逃がさないために、主の手を繋ぎ、ベッドへと押し付ける。
そこには、完全に着床(アタ)るという決意があった。
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