この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
真衣先生・犯られる
第1章 1
土本は真衣先生を立たせた。
一気にジャージとショーツを下ろす。
美しい白い裸体が全裸となった。
太股からすらりとした脚のラインが、何とも言えないくらい美しくエロチックだ。
土本は、真衣先生を後ろから抱きながら、もう入れようとした。

急な展開にぼくは、焦った。
真衣先生が、土本にヤられる。
この後、そうなっちゃうのか?

もう、土本は、真衣先生の後ろに立ち、右手で巨根を持ちながら、真衣先生の尻の割れ目を探っていた。
下の方、ここだと思うところをねらいを定めて、もはや挿入を果たそうとしていた。

手のひらを広げ、腕を突っ張り、腰を押し戻そうとする。
しかし、真衣先生のその力は弱々しい。
細く白い体。
形のいいヒップのライン。まるで真白い桃のような、丸くてかわいいお尻。
細いウエストを、土本の丸太のような腕と手ががっちりとつかんで、もう逃げることはできない。
こうなったら土本の肉棒の先に、何も防御できない真衣先生のオマンコがあるだけだった。

土本は、探っていた。小ぶりな穴の入り口を、先端が捉える。
きっと、ここだ、と思う穴のフチを、探り当てたのだろう。
そのまま、まっすぐに天を指していた肉の棒を、女体に差し入れる。


「ああん
ナマはらめぇ」
真衣先生の口から、言葉が漏れた。
きっと、自らの器官に入ってこようとする男を感じたのだろう。
もう真衣先生は、抵抗していなかった。そのまま、じっと押し広げられて入ってくる男を味わっていた。
/19ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ