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真衣先生・犯られる
第1章 1
土本の右手が、真衣先生のジャージのヘソのあたりから、ぐっと陰部に入っていった。きっと、ショーツの中に指が入っている。

「ああっ」
さすがに真衣先生が、股を閉じる。
指が、陰部に触れまいと、股を閉じたのだ。
土本はジャージの中からいったん抜いた指先を、太股にはわせて、もう一度太股を開かせる。そうして、自らの下半身をからめて、大股開きを閉じさせないようにした。
土本のがっちりとした下半身から見れば、真衣先生の細い脚はなすすべも無く、広げられた。
そして、今度はじっくりと指をショーツの中に入れていく。
「うわ、濡れ濡れじゃん」
土本が嬉しそうに言った。
「いや」
と真衣先生が言った瞬間、
「きゃ」
と真衣先生が叫んだ。
「う」
と言いながら、真衣先生の顔がゆがむ。
「きゃ」
もう一度、真衣先生が叫ぶと、今度は腰が跳ね上がった。
感じている。ぼくはそう確信した。
いったい、土本は、真衣先生の股間で、どう指を動かしているのか。

「うわうわ、濡れて洪水だべ。こんな感じやすい女、初めてだわ。」
土本は、急に立ち上がると、ズボンを脱ぎはじめた。

ぼくは目を見張った。
デカいちゅうもんじゃない。
その巨大な男性器に驚愕した。
太い。大きい。雄々しい。
まぶしい投光器の光の中に浮かび上がった男の象徴に、オレは息をのんだ
まず、先端のカリが大きい。本当に矢印のような三角錐。
それに続く男根は、堅そうで根本に行くに従って段々と太さが増している。
根本まで入れたら、オマンコの穴が広がっちゃうと思うほどの太さ。
血管が浮いたボコボコの表面。
これを武器にして、これから女を思いのままに責めるのだ。

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