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真衣先生・犯られる
第1章 1
「乳首敏感だなあ。感じるべ」
土本がニヤニヤしながら言う。二人を期待させるのには十分な反応だ。
真衣先生の身体には、今、快感が満ちている。
二人は、こうやって性感で、女をメロメロにしていく。女をスケベにするスイッチを一つ一つ入れていくのだ。
二人はずっと真衣先生を狙っていたに違いない。そうして、今、獲物をこれからカタにハメていくのだ。獲物が敏感な体質と知った二人は、もう、喜びようったら無い。
土本はニヤけて興奮しているし、黒澤はズボンを脱いでボクサーパンツになってしまった。当然のように、股間は盛り上がっている。
長いこと、乳首責めは続いた。真衣先生は、「ああん、いやん」という吐息と、甘い声を隠そうとしなくなった。と言うか、隠せなかった。
それほど執拗な乳首責め。
二人は片手で乳を揉み、乳首をはさみ、もてあそび、時にはつまみ、振動を伝え、もう片手で今度は太ももを触る。
二人同時に、股を開かせる。最初は足を開かないように抵抗していた。しかし、ここも男二人は、時には力づくで、時には優しく撫で上げて、つんつんと股間に刺激を与えながら、女の快感を引き出していく。
真衣先生は股を閉じる力が弱くなり、次第に足を広げていく。
ジャージの布地の上から、割れ目に沿って撫でる。時には割れ目と思われるところをぐっと指圧する。その時、真衣先生の身体に力が入る。
ここだな、気持ちいいところ
それが分かった土本は、それを続ける。
乳首の快感とアソコの刺激が身体の中で結びつく。真衣先生の反応は、それを物語っている。
割れ目をぐーっと下から上に爪で引っ掻いていき、クリトリスのあたりで、爪でぐぐっと引っ掻くように刺激する。
もう真衣先生は、股を閉じなかった。二人の言いなりになるように、大きく股を広げていた。
ここだな。
土本は、またニヤつく。反応をするところ。このあたり、クリトリス。
「ああ、あん。ああ、あ~」
何だか、肉の芽が盛り上がってきている。ここをグリグリすると、とうとう声が漏れた。
こうなると、もう、こっちのもんだ。
黒澤と土本は目を合わせて、ニンマリとする。
さあ、この先、どうやって料理してやっかー。
土本がニヤニヤしながら言う。二人を期待させるのには十分な反応だ。
真衣先生の身体には、今、快感が満ちている。
二人は、こうやって性感で、女をメロメロにしていく。女をスケベにするスイッチを一つ一つ入れていくのだ。
二人はずっと真衣先生を狙っていたに違いない。そうして、今、獲物をこれからカタにハメていくのだ。獲物が敏感な体質と知った二人は、もう、喜びようったら無い。
土本はニヤけて興奮しているし、黒澤はズボンを脱いでボクサーパンツになってしまった。当然のように、股間は盛り上がっている。
長いこと、乳首責めは続いた。真衣先生は、「ああん、いやん」という吐息と、甘い声を隠そうとしなくなった。と言うか、隠せなかった。
それほど執拗な乳首責め。
二人は片手で乳を揉み、乳首をはさみ、もてあそび、時にはつまみ、振動を伝え、もう片手で今度は太ももを触る。
二人同時に、股を開かせる。最初は足を開かないように抵抗していた。しかし、ここも男二人は、時には力づくで、時には優しく撫で上げて、つんつんと股間に刺激を与えながら、女の快感を引き出していく。
真衣先生は股を閉じる力が弱くなり、次第に足を広げていく。
ジャージの布地の上から、割れ目に沿って撫でる。時には割れ目と思われるところをぐっと指圧する。その時、真衣先生の身体に力が入る。
ここだな、気持ちいいところ
それが分かった土本は、それを続ける。
乳首の快感とアソコの刺激が身体の中で結びつく。真衣先生の反応は、それを物語っている。
割れ目をぐーっと下から上に爪で引っ掻いていき、クリトリスのあたりで、爪でぐぐっと引っ掻くように刺激する。
もう真衣先生は、股を閉じなかった。二人の言いなりになるように、大きく股を広げていた。
ここだな。
土本は、またニヤつく。反応をするところ。このあたり、クリトリス。
「ああ、あん。ああ、あ~」
何だか、肉の芽が盛り上がってきている。ここをグリグリすると、とうとう声が漏れた。
こうなると、もう、こっちのもんだ。
黒澤と土本は目を合わせて、ニンマリとする。
さあ、この先、どうやって料理してやっかー。

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