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大人の時間
第13章 おもてなし
仁美
「すごーい…おっぱいで挟んでるのに…」
「おチンポが飛び出てる…」

胸に挟んだまま、マツモトのチンポにしゃぶりつく。

マツモト
「あぁ…仁美さん…なんていやらしいんだ…」

仁美
「ジュポ…んぁ…気持ちいいですか〜?」
「こんなこと…夫にもしたこと無いです」
「おチンポの大きさが違うからそもそも出来ないですけどね〜」

仁美はパイズリフェラを続けた。

マツモト
「ダメだ…仁美さん我慢できない…」

マツモトは仁美を抱き上げ、ダイニングテーブルに乗せた。
スカートを巻き上げ、パンティをズリ下ろす。

マツモトが仁美の淫部に顔を近づける。

既にトロトロな愛液が溢れる仁美のマンコに見入るマツモト。

マツモト
「なんて綺麗なおマンコだ…」
「ピンク色で…まるで処女のおマンコじゃないか…」

マツモトは大きな下で、仁美の愛液を絡めながらワレメを舐め回す。
パンパンに膨らんだクリトリスも優しく吸い付き、
指で擦る。

仁美
「あぁ〜ん…部長の舌ベロきもちいぃ…」
「人妻のおマンコ…もっと舐めてくださぁい…」

指でマンコを掻き回されヨガる仁美。
クリトリスに吸い付きながらGスポットを探す。

普通よりも長い指が仁美のGスポットに辿り着く。

グチュグチュグチュ…

マツモトがリズムよく掻き回さす。

仁美
「あっあっあっ…」
仁美の身体が脈を打つ。
そろそろか、と思った時、

ブシュゥゥゥゥ…と潮が溢れ出る。

仁美
「部長の指、おチンポみたいできもちいぃ…」
「指だけでイッちゃいました〜…あはっ…」

潮まみれの指を舐めるマツモト。
仁美もマツモトの指を手に取り、濡れたマツモトの指を舐め回す。

仁美
「もっと…もっと気持ちよくして…」

静かに頷いたマツモトを確認した仁美が股を大きく開く。

仁美
「部長の…夫の上司おチンポ…私にちょうだい…」

マツモトの肉棒を掴み、マンコへ誘導する。

ズブ…ズブブ…プピッ…

愛液まみれののマンコが音を鳴らす。

マツモト
「あぁ…狭い…なんて小さいマンコだ…」
「すぐイッてしまいそうだよ…」

仁美
「夫が使ってくれないから…小さくなっちゃたのかも…」
「部長のデカちんぽでおマンコ拡げてください…」

これが合図だと思わんばかりに、
マツモトが一気に仁美の奥まで突っ込む。

ズボン…!
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