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大人の時間
第13章 おもてなし
仁美
「え〜?何をですか〜?」
まだケラケラ笑う仁美。
マツモト
「浴室に入った時、僕の裸見ちゃったでしょ」
マツモトもニヤッと笑う。
仁美
「ごめんなさ〜い」
「もう上がってるとは思わなくて〜」
「でも水泳やられてるから、凄い筋肉ですよね〜」
仁美がマツモトの胸筋に触れる。
仁美
「うわぁ〜かた〜い」
「お腹もボコボコに割れてる〜」
マツモトの腹筋を撫でる。
仁美
「でもぉ…ここが一番驚きました〜」
腹筋を撫でていた手が、マツモトの股間に触れた。
仁美
「お馬みたいなオチンポしてましたよ〜」
笑う仁美。
どうやら今夜は笑い上戸のようだ。
陽気に下ネタも言える。
マツモト
「お馬さんか〜」
マツモトも笑う。
マツモト
「日本人女性が好きなんだけど、怖がられることが多くてね」
ゆっくりとマツモトのパンツの中に手を忍び込ませる仁美。
仁美
「そうなんですか〜?」
「確かに〜、こんなおっきいおチンポ〜、怖いですよねぇ」
「私は好きですけど」
仁美はズルッとマツモトの肉棒をパンツから取り出した。
仁美
「わ〜、まだフニャフニャなのにおっきーい」
オモチャで遊ぶように、マツモトの肉棒を擦る。
仁美
「モテないっていうけど〜」
「ホントはこのおチンポで遊んでるんじゃないですか〜」
そう言いながら仁美がマツモトの肉棒をパクっと咥えた。
仁美
「んっ…んっ…んっ…」
ゆっくりとマツモトの肉棒を奥へと咥えていく。
マツモト
「ちょっと…仁美さん…隆史君が目の前に…」
仁美
「ん〜…?ぷはぁ…おチンポが大きくて聞こえませんでした〜。うふふ」
マツモト
「隆史君の目の前じゃ流石に…」
仁美
「え〜…やめたほうがいいですか〜?」
「おチンポ、こんなにおっきくなってますよ〜?」
仁美のヨダレで濡れた肉棒を優しくストロークする。
仁美
「私のおっぱい…触りたかったんじゃないですか〜?」
キャミソールの前ボタンを1つ外すと、
谷間が顕になる。
仁美
「隆史さん…全然触ってくれないんですよ〜…」
下のボタンをもう1つ外す。
下乳が見える。
マツモト
「おぉ…」
思わず声を上げてしまうマツモト。
仁美
「部下の妻のおっぱい…気になりません?」
最後のボタンを外した瞬間、
仁美の巨乳がボヨン、と音を立てて姿を現した。
「え〜?何をですか〜?」
まだケラケラ笑う仁美。
マツモト
「浴室に入った時、僕の裸見ちゃったでしょ」
マツモトもニヤッと笑う。
仁美
「ごめんなさ〜い」
「もう上がってるとは思わなくて〜」
「でも水泳やられてるから、凄い筋肉ですよね〜」
仁美がマツモトの胸筋に触れる。
仁美
「うわぁ〜かた〜い」
「お腹もボコボコに割れてる〜」
マツモトの腹筋を撫でる。
仁美
「でもぉ…ここが一番驚きました〜」
腹筋を撫でていた手が、マツモトの股間に触れた。
仁美
「お馬みたいなオチンポしてましたよ〜」
笑う仁美。
どうやら今夜は笑い上戸のようだ。
陽気に下ネタも言える。
マツモト
「お馬さんか〜」
マツモトも笑う。
マツモト
「日本人女性が好きなんだけど、怖がられることが多くてね」
ゆっくりとマツモトのパンツの中に手を忍び込ませる仁美。
仁美
「そうなんですか〜?」
「確かに〜、こんなおっきいおチンポ〜、怖いですよねぇ」
「私は好きですけど」
仁美はズルッとマツモトの肉棒をパンツから取り出した。
仁美
「わ〜、まだフニャフニャなのにおっきーい」
オモチャで遊ぶように、マツモトの肉棒を擦る。
仁美
「モテないっていうけど〜」
「ホントはこのおチンポで遊んでるんじゃないですか〜」
そう言いながら仁美がマツモトの肉棒をパクっと咥えた。
仁美
「んっ…んっ…んっ…」
ゆっくりとマツモトの肉棒を奥へと咥えていく。
マツモト
「ちょっと…仁美さん…隆史君が目の前に…」
仁美
「ん〜…?ぷはぁ…おチンポが大きくて聞こえませんでした〜。うふふ」
マツモト
「隆史君の目の前じゃ流石に…」
仁美
「え〜…やめたほうがいいですか〜?」
「おチンポ、こんなにおっきくなってますよ〜?」
仁美のヨダレで濡れた肉棒を優しくストロークする。
仁美
「私のおっぱい…触りたかったんじゃないですか〜?」
キャミソールの前ボタンを1つ外すと、
谷間が顕になる。
仁美
「隆史さん…全然触ってくれないんですよ〜…」
下のボタンをもう1つ外す。
下乳が見える。
マツモト
「おぉ…」
思わず声を上げてしまうマツモト。
仁美
「部下の妻のおっぱい…気になりません?」
最後のボタンを外した瞬間、
仁美の巨乳がボヨン、と音を立てて姿を現した。

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