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大人の時間
第3章 お買い物
ジャックの肉棒が喉奥に突き刺さる度に、仁美のマンコが痙攣する。
時々、ジャックがワザと腰を振って更に奥へ咥えさせようとしてくる。

喉の奥を通り越した辺りで、仁美は少しだけ潮を吹いた。

仁美
(Gスポットを触られてもいないのに、漏らすなんて…)

これが本当のディープスロートなのだろうか。
快楽に浸りながらジャックの巨根を愛おしく舐め回す。

ジャック
「どう?もっと気持ちよくなってみたい?」

仁美は分かっていた。
一線を越えてしまえば、もう後には戻れない。

浮気など、一度もした事はない。

隆史がキャバクラに行こうが、
出張先であろう風俗の名刺を見つけても、
接待や付き合いもあるだろう。

私に苦労させないために馬車馬のように働く夫がいる、
私はそれを支えることが仕事。

そう心に言い聞かせて来た。

(このままずっと、私は我慢し続けるの…?)

頭の中で誰かが囁いた。

(隆史はいないし、私を愛してくれる男が目の前にいる…)

ジャックの愛撫が激しくなり、またイキそうになる仁美。
躊躇っている仁美に気づいたジャックが、仁美往く寸前で愛撫を止めた。

仁美
「あっ…!やめないで…!」

ジャック
「ほら。本当は欲しいんでしょ」

ジャック
「こんな美人を放置するバカな旦那の事なんて忘れられるくらい、俺の黒いチンポで愛してあげるよ」

シックスナインから体勢を戻してジャックにキスをして言った…

仁美
「隆史を忘れるくらい、グチャグチャに愛して…」

ジャックは体勢を整え、凶暴な肉棒を仁美の小さなマンコに擦りはじめた。

そう言うとジャックは黒い肉棒を仁美のマンコに押し付けた。

ズブッ…
腕が入って来るかのよう圧迫感に仁美は叫ぼうとするが、
余りの衝撃で声が出ない。

ジャック
「まだ先っぽしか入ってないよ」
と笑っているが、目は野獣の目をしている。
「それじゃあいくね」

ジャックは勢いよく肉棒を仁美のマンコに挿し込んだ。

痛みと快感が混ざる中で、仁美の脳内にある隆史の姿が割れて崩れ落ちた…
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