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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第82章 見知らぬ男と変質男の同時愛撫
十分にえぐい画像を収めさせ、時雨崎の目が完全に肉欲で濁ったのを確認すると、神楽坂はさらに邪悪な笑みを深めた。
「素晴らしいアングルだ、時雨崎くん。……じゃあ、次はどうだい? 写真を撮るだけじゃ物足りないだろう。彼女のその豊満な胸を、君自身の手で直接揉んでみないか?」
「えっ……い、いや、それは……流石に……」
時雨崎は一瞬、ホテルの従業員としての最後の理性が働き、首を横に振ろうとした。しかし、神楽坂は容赦なく言葉を重ねて追い詰める。
「何をためらう必要がある? 彼女はもう、私たちの前でこんなに淫らな姿を晒しているんだ。今更一人触るのが増えたところで何も変わらないよ。ほら、君も男なら、その柔らかそうな果実に触れてみたいだろう? 遠慮はいらない、揉んでみなさい」
何度も耳元で甘く、そして威圧的に繰り返される誘惑。目の前にあるのは、完全に無抵抗な美貌の人妻の肉体。時雨崎はついに耐えきれなくなった。ごくりと激しく唾を飲み込み、制服の襟元を乱暴に緩めると、取り憑かれたような足取りでベッドへと上がっていった。
「嫌……っ! 来ないで……! 触らないでぇっ!」
見知らぬ若いホテルマンが自分を欲望の目で見つめながらベッドに寝そべってくる恐怖に、澪は必死に身を縮めようとした。しかし、神楽坂が冷酷な声で彼女を遮る。
「大人しくしなさい、澪くん。雄一くんがどんな思いで君をここに残してプロジェクトの成功を祈ったか、忘れたわけじゃないだろう? ここでせっかくのプロジェクトを台無しにするつもりかい? 我々プロジェクトメンバーの言うことを聞いて、この若い男の手付きを受け入れるんだ」
「う、あ……雄一さん……っ……!」
夫の名前を出された瞬間、澪の心に深い絶望が広がり、身体の抵抗がふっと弱まってしまった。その隙を逃さず、時雨崎は澪の身体の上に覆いかぶさるようにして、その白い大きな胸へと両手を伸ばした。
「素晴らしいアングルだ、時雨崎くん。……じゃあ、次はどうだい? 写真を撮るだけじゃ物足りないだろう。彼女のその豊満な胸を、君自身の手で直接揉んでみないか?」
「えっ……い、いや、それは……流石に……」
時雨崎は一瞬、ホテルの従業員としての最後の理性が働き、首を横に振ろうとした。しかし、神楽坂は容赦なく言葉を重ねて追い詰める。
「何をためらう必要がある? 彼女はもう、私たちの前でこんなに淫らな姿を晒しているんだ。今更一人触るのが増えたところで何も変わらないよ。ほら、君も男なら、その柔らかそうな果実に触れてみたいだろう? 遠慮はいらない、揉んでみなさい」
何度も耳元で甘く、そして威圧的に繰り返される誘惑。目の前にあるのは、完全に無抵抗な美貌の人妻の肉体。時雨崎はついに耐えきれなくなった。ごくりと激しく唾を飲み込み、制服の襟元を乱暴に緩めると、取り憑かれたような足取りでベッドへと上がっていった。
「嫌……っ! 来ないで……! 触らないでぇっ!」
見知らぬ若いホテルマンが自分を欲望の目で見つめながらベッドに寝そべってくる恐怖に、澪は必死に身を縮めようとした。しかし、神楽坂が冷酷な声で彼女を遮る。
「大人しくしなさい、澪くん。雄一くんがどんな思いで君をここに残してプロジェクトの成功を祈ったか、忘れたわけじゃないだろう? ここでせっかくのプロジェクトを台無しにするつもりかい? 我々プロジェクトメンバーの言うことを聞いて、この若い男の手付きを受け入れるんだ」
「う、あ……雄一さん……っ……!」
夫の名前を出された瞬間、澪の心に深い絶望が広がり、身体の抵抗がふっと弱まってしまった。その隙を逃さず、時雨崎は澪の身体の上に覆いかぶさるようにして、その白い大きな胸へと両手を伸ばした。

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