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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第81章 見知らぬ男が凝視する人妻の嬌態
しかし、織部の獰猛な愛撫はまだ止まらない。絶頂を迎え、過敏さが狂気的なレベルに達している澪の股間に、彼は容赦なく舌を滑らせ続けた。
「本当にすごいな。逝ったばかりなのに、この締め付けはどうだ。時雨崎くん、見てみろよ。この淫らな人妻、口では嫌がりながらも、俺の舌を離さないように内側からぎゅーぎゅーに締め付けてくるんだ。ものすごく美味しくて、一度味わったら病みつきになる最高のおつゆだよ」
「ひゃんっ! あ、あぁぁーっ! やめてぇ、お願いだから、もう許してぇっ!」
触れられるだけで体が跳ね上がるほどの、激痛に近い快感が再び澪の全身を支配する。織部はさらにいやらしく、彼女の陰核を唇で挟み込み、じゅるじゅると音を立てて強く吸い上げた。
「あ、はぁっ! そんなの、もう、耐えられない……っ! あ、あ、あぁぁーーっっ!」
言葉攻めと容赦のない連続した刺激により、澪の理性の残滓は完全に消し飛んだ。完全に自分の意志を失った雌のあえぎ声を響かせながら、澪の肉体は再び、逃れられない絶頂の波に組み敷かれていく。
「いやぁっ! もう、壊れちゃう、脳みそが、狂うぅぅっ! あ、あ、あ、いくぅーーーッっっ!!」
強烈な快感の波に抗えず、澪は続けてもう1回、完全に逝かされてしまった。弓なりに跳ね上がった体は激しく痙攣し、開ききった陰裂から、これまでにないほどの濃厚な蜜がドロドロと溢れ出た。澪は白目を剥きそうになりながら激しく喘ぎ、悶え狂った末に、完全に力を失ってベッドに沈み込んでいった。
「本当にすごいな。逝ったばかりなのに、この締め付けはどうだ。時雨崎くん、見てみろよ。この淫らな人妻、口では嫌がりながらも、俺の舌を離さないように内側からぎゅーぎゅーに締め付けてくるんだ。ものすごく美味しくて、一度味わったら病みつきになる最高のおつゆだよ」
「ひゃんっ! あ、あぁぁーっ! やめてぇ、お願いだから、もう許してぇっ!」
触れられるだけで体が跳ね上がるほどの、激痛に近い快感が再び澪の全身を支配する。織部はさらにいやらしく、彼女の陰核を唇で挟み込み、じゅるじゅると音を立てて強く吸い上げた。
「あ、はぁっ! そんなの、もう、耐えられない……っ! あ、あ、あぁぁーーっっ!」
言葉攻めと容赦のない連続した刺激により、澪の理性の残滓は完全に消し飛んだ。完全に自分の意志を失った雌のあえぎ声を響かせながら、澪の肉体は再び、逃れられない絶頂の波に組み敷かれていく。
「いやぁっ! もう、壊れちゃう、脳みそが、狂うぅぅっ! あ、あ、あ、いくぅーーーッっっ!!」
強烈な快感の波に抗えず、澪は続けてもう1回、完全に逝かされてしまった。弓なりに跳ね上がった体は激しく痙攣し、開ききった陰裂から、これまでにないほどの濃厚な蜜がドロドロと溢れ出た。澪は白目を剥きそうになりながら激しく喘ぎ、悶え狂った末に、完全に力を失ってベッドに沈み込んでいった。

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