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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第80章 見知らぬ男に晒す蹂躙された秘部
織部は、呆然と立ち尽くす時雨崎の肩をポンと叩くと、何があったのかを共有するように、低く下卑た笑い声を漏らしながら、よりいっそう卑猥な調子で簡単に説明を始めた。
「驚いたかい、時雨崎くん。彼女ね、さっきまでそのおもちゃで、中も外もぐちょぐちょに開発されてさ。最も敏感な尖端を強烈に吸い上げられて、もう何十回も淫らな汁をシーツにぶちまけたんだよ。で、今さっき、激しい絶頂を迎えた瞬間に、あまりの快感の強さに耐えきれなくなって、ついに頭の回路がショートして失神しちゃったってわけ。あはは、美人の人妻が、自分の愛液にまみれて感じすぎて気絶するなんて、滅多に見られないだろ? ほら、君がその目で見てる通り、今もまだそこからドロドロと熱い蜜が溢れ出て、いやらしく開ききったままピクピク動いてるよ。寝取られ夫のせいで、俺たちの玩具にされた哀れな雌さ」
織部と神楽坂の悪びれもしない極めて卑猥な説明を聞き、時雨崎は目の前でぐったりと横たわる澪の、蜜にまみれた美しい肉体と開ききった秘部を見つめながら、ただただ圧倒され、その場から一歩も動けなくなっていた。
「驚いたかい、時雨崎くん。彼女ね、さっきまでそのおもちゃで、中も外もぐちょぐちょに開発されてさ。最も敏感な尖端を強烈に吸い上げられて、もう何十回も淫らな汁をシーツにぶちまけたんだよ。で、今さっき、激しい絶頂を迎えた瞬間に、あまりの快感の強さに耐えきれなくなって、ついに頭の回路がショートして失神しちゃったってわけ。あはは、美人の人妻が、自分の愛液にまみれて感じすぎて気絶するなんて、滅多に見られないだろ? ほら、君がその目で見てる通り、今もまだそこからドロドロと熱い蜜が溢れ出て、いやらしく開ききったままピクピク動いてるよ。寝取られ夫のせいで、俺たちの玩具にされた哀れな雌さ」
織部と神楽坂の悪びれもしない極めて卑猥な説明を聞き、時雨崎は目の前でぐったりと横たわる澪の、蜜にまみれた美しい肉体と開ききった秘部を見つめながら、ただただ圧倒され、その場から一歩も動けなくなっていた。

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