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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第78章 玩具がもたらす快楽地獄
「あ、あぁっ……! やめ……もう、だめ、んぅぅぅっ……!」
おもちゃの強力な吸引が下半身を責め立てるなか、織部の舌と歯が、敏感になりすぎた胸の突起を容赦なく蹂躙していく。澪が一度果てて息を整えようとするたびに、織部は「ほら、まだまだいくよ」と囁き、容赦なく次の絶頂へと引きずり込んだ。
「ひぅあぁっ! いく、またいくぅっ……! んあぁぁぁーーっ!」
逃げ場のない快感の地獄のなかで、澪はただひたすらに果てさせられ続けた。織部の舌が乳首を転がすたびに、おもちゃが秘部を吸い上げるたびに、澪の肉体は拒絶することもできずに快感の電気信号を脳へと送り続け、そのたびに声を枯らして泣き叫んだ。
「おねがい、もう許してぇっ……! 壊れちゃう、あぁぁっ! んぎぃっ、あぁぁぁーーっ!」
時間の感覚さえも失われ、ただ激しい快感と絶望だけが部屋を支配していた。織部はまさに獲物を貪る獣そのものであり、神楽坂が構える携帯電話のカメラの前で、澪の美しい肉体を徹底的に開発し、汚していく。
「あぁっ! んぅ、いく、いっちゃうぅっ!! ああぁぁぁっ!」
結局、織部は乳首への執拗極まる舐めしゃぶりを止めず、30分ほどの間に、実に20回も澪を絶頂へと逝かせたのだった。
おもちゃの強力な吸引が下半身を責め立てるなか、織部の舌と歯が、敏感になりすぎた胸の突起を容赦なく蹂躙していく。澪が一度果てて息を整えようとするたびに、織部は「ほら、まだまだいくよ」と囁き、容赦なく次の絶頂へと引きずり込んだ。
「ひぅあぁっ! いく、またいくぅっ……! んあぁぁぁーーっ!」
逃げ場のない快感の地獄のなかで、澪はただひたすらに果てさせられ続けた。織部の舌が乳首を転がすたびに、おもちゃが秘部を吸い上げるたびに、澪の肉体は拒絶することもできずに快感の電気信号を脳へと送り続け、そのたびに声を枯らして泣き叫んだ。
「おねがい、もう許してぇっ……! 壊れちゃう、あぁぁっ! んぎぃっ、あぁぁぁーーっ!」
時間の感覚さえも失われ、ただ激しい快感と絶望だけが部屋を支配していた。織部はまさに獲物を貪る獣そのものであり、神楽坂が構える携帯電話のカメラの前で、澪の美しい肉体を徹底的に開発し、汚していく。
「あぁっ! んぅ、いく、いっちゃうぅっ!! ああぁぁぁっ!」
結局、織部は乳首への執拗極まる舐めしゃぶりを止めず、30分ほどの間に、実に20回も澪を絶頂へと逝かせたのだった。

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