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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第78章 玩具がもたらす快楽地獄
織部はすぐさま、ジュウジュウと音を立てるほど濡れそぼった最初の乳首へと口唇を戻し、今度は舌の先で細かく弾くようにして激しく責め立てた。
「いやぁぁっ! もう許して、ゆるしてくださいぃっ……! おかしくなる、本当に、壊れちゃうぅっ! あぁっ、んぅ、だめぇっ!」
狂ったように懇願し、声を枯らして泣き叫ぶ澪。しかし、全裸の男に組み伏せられ、おもちゃの檻に囚われた彼女に拒絶の権利など微塵もなかった。織部が容赦なく吸気と共に乳首を強く引き絞ると、澪の肉体は過剰な快感の過呼吸に陥り、弓なりに反り返ったまま、四回目の絶頂へと無様にのたうち回った。
「うあぁぁーーっ! はぁ、ひぅ、あぁぁぁっ!! んにゃぁぁっ……!」
すでに指先ひとつ動かす力すら残されていないほどボロボロになり、ただ「はぁ、はぁ……」と浅い呼吸を繰り返す澪。織部は満足げにその姿を眺めながら、最後の一搾りとばかりに、再び彼女の胸の突起を激しく口内に吸い込み、舌でその周囲を執拗に舐め回した。
「おねがい……もう、かんべん……して……あ、あぁっ……! いや、そこ、あぁぁっ……!」
「そんな声で鳴かれたら、もっといじめたくなっちゃうよ」
消え入りそうな声で命乞いをする澪の願いは無慈悲に裏切られる。おもちゃの低い駆動音と、織部の生々しい吸着音のなかで、限界を超えた澪の肉体は、五回目となる最悪の絶頂の深淵へと突き落とされた。
「ひゃあぁぁぁーーっ!! あ、あぁっ、いく、またいっちゃうぅぅっ! うあぁぁぁーーっ!!」
澪は再び狂ったように腰を浮かせ、激しい絶頂に身を震わせた。しかし、織部の欲望とポイントへの執着はこれで終わりではなかった。織部は、完全に意識が飛びかけている澪の胸にさらに深く覆いかぶさり、左右の乳首を交互に、休む間もなく執拗に舐めしゃぶり続けた。
「いやぁぁっ! もう許して、ゆるしてくださいぃっ……! おかしくなる、本当に、壊れちゃうぅっ! あぁっ、んぅ、だめぇっ!」
狂ったように懇願し、声を枯らして泣き叫ぶ澪。しかし、全裸の男に組み伏せられ、おもちゃの檻に囚われた彼女に拒絶の権利など微塵もなかった。織部が容赦なく吸気と共に乳首を強く引き絞ると、澪の肉体は過剰な快感の過呼吸に陥り、弓なりに反り返ったまま、四回目の絶頂へと無様にのたうち回った。
「うあぁぁーーっ! はぁ、ひぅ、あぁぁぁっ!! んにゃぁぁっ……!」
すでに指先ひとつ動かす力すら残されていないほどボロボロになり、ただ「はぁ、はぁ……」と浅い呼吸を繰り返す澪。織部は満足げにその姿を眺めながら、最後の一搾りとばかりに、再び彼女の胸の突起を激しく口内に吸い込み、舌でその周囲を執拗に舐め回した。
「おねがい……もう、かんべん……して……あ、あぁっ……! いや、そこ、あぁぁっ……!」
「そんな声で鳴かれたら、もっといじめたくなっちゃうよ」
消え入りそうな声で命乞いをする澪の願いは無慈悲に裏切られる。おもちゃの低い駆動音と、織部の生々しい吸着音のなかで、限界を超えた澪の肉体は、五回目となる最悪の絶頂の深淵へと突き落とされた。
「ひゃあぁぁぁーーっ!! あ、あぁっ、いく、またいっちゃうぅぅっ! うあぁぁぁーーっ!!」
澪は再び狂ったように腰を浮かせ、激しい絶頂に身を震わせた。しかし、織部の欲望とポイントへの執着はこれで終わりではなかった。織部は、完全に意識が飛びかけている澪の胸にさらに深く覆いかぶさり、左右の乳首を交互に、休む間もなく執拗に舐めしゃぶり続けた。

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