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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第71章 ポイント数に踊る若い性獣
「くそっ、最高だ……! 澪、そのままお前のタイミングで、腰を動かしてみてくれよ。俺のが、どんな風にお前を狂わせるか、教えてくれ」
真壁は下から澪の豊かな臀部を両手で掴み、彼女の動きを促した。真壁自身、澪の締め付けによる射精の衝動を必死に堪えていたが、この極上の体位での刺激は、彼の理性を限界まで脅かしている。それでも、来週末の独占権のために、彼女が自ら動いて絶頂する瞬間をさらに積み重ねる必要があった。
「ん、んんっ……あぁっ……! じゃあ、動くわね、あなた……っ。ああ、動くたびに、あなたの硬いのが奥をゴリゴリ擦って……っ、ひゃうんっ! すごい、凄いの、頭が溶けちゃいそう……っ!」
澪は呼吸を荒くしながら、ゆっくりと上下に腰を動かし始めた。 ペニスが抜ける寸前まで腰を上げ、再び己の体重をすべて預けるようにして、真壁の剛直の上へとドサリと腰を落とす。その度に、正面から捉える神楽坂のスマホのレンズの前で、結合部からは「グチュ、グチュ」と激しい愛液の音が鳴り響き、澪のナカからは言葉にならない艶やかな悲鳴が溢れ出た。
「ひゃあうっ! そこ、そこが擦れて……熱いっ、熱いのが脳に響くわ……っ! 真壁さん、あなたのせいで、私、もう本当におかしくなっちゃってる……っ! ほら、見て……私、あなたので、こんなに狂わされてるのよ……っ、あ、あんっ!! ねえ、愛してる、愛してるわ、あなた……っ! あなたの凄いの、もっと私の子宮の奥まで突き刺して……っ!」
神楽坂は、スマホのカメラを二人の交わり部分へと極限まで近づけ、澪の秘部が真壁の剛直を貪り、愛液が激しく飛び散る様を一瞬とも逃さずに正面から記録している。 澪はさらに腰の動きを速め、円を描くようにして真壁の最奥を抉り始めた。
真壁は下から澪の豊かな臀部を両手で掴み、彼女の動きを促した。真壁自身、澪の締め付けによる射精の衝動を必死に堪えていたが、この極上の体位での刺激は、彼の理性を限界まで脅かしている。それでも、来週末の独占権のために、彼女が自ら動いて絶頂する瞬間をさらに積み重ねる必要があった。
「ん、んんっ……あぁっ……! じゃあ、動くわね、あなた……っ。ああ、動くたびに、あなたの硬いのが奥をゴリゴリ擦って……っ、ひゃうんっ! すごい、凄いの、頭が溶けちゃいそう……っ!」
澪は呼吸を荒くしながら、ゆっくりと上下に腰を動かし始めた。 ペニスが抜ける寸前まで腰を上げ、再び己の体重をすべて預けるようにして、真壁の剛直の上へとドサリと腰を落とす。その度に、正面から捉える神楽坂のスマホのレンズの前で、結合部からは「グチュ、グチュ」と激しい愛液の音が鳴り響き、澪のナカからは言葉にならない艶やかな悲鳴が溢れ出た。
「ひゃあうっ! そこ、そこが擦れて……熱いっ、熱いのが脳に響くわ……っ! 真壁さん、あなたのせいで、私、もう本当におかしくなっちゃってる……っ! ほら、見て……私、あなたので、こんなに狂わされてるのよ……っ、あ、あんっ!! ねえ、愛してる、愛してるわ、あなた……っ! あなたの凄いの、もっと私の子宮の奥まで突き刺して……っ!」
神楽坂は、スマホのカメラを二人の交わり部分へと極限まで近づけ、澪の秘部が真壁の剛直を貪り、愛液が激しく飛び散る様を一瞬とも逃さずに正面から記録している。 澪はさらに腰の動きを速め、円を描くようにして真壁の最奥を抉り始めた。

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