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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第65章 人妻の艶肉の恐るべき魔性、夫を猜疑に狂わす
『織部さんなんかじゃ、絶対にこんなに激しくなれない……っ、真壁さん、若いから、全然、勢いが違くて……っ、私、真壁さんの肉体に、完全に壊されちゃう……っ!』
『最高だ……っ! 旦那のサイズじゃ物足りないってことですよね、澪さん! ほら、もっと俺のモノで鳴いてみせろよ……っ!』
真壁がさらに調子に乗り、下卑た笑い声を上げながら突き上げを激しくする。それに合わせるように、澪の喘ぎはさらに艶やかさを増し、雄一が最も耳を塞ぎたくなるような、決定的な言葉へと繋がっていく。
『あ、あはっ、そうよ……っ! 夫のなんか、もう思い出せないくらい……真壁さんの、すごすぎるっ、あ、あぁっ! もっと、もっと奥に、真壁さんの熱い種を、いっぱいに注ぎ込んで……っ! 私を、完全に真壁さんのモノにして……っ!』
『まか、べ、さん……っ、あ、あぁぁーっ! 大好き……っ、真壁さんの太いの、大好きぃっ……ん、んんぅっ!』
真壁は澪の引き締まった臀部を力任せに掴み、肉がぶつかり合う生々しい音をこれみよがしに部屋中に轟かせながら、腰の暴走をさらに加速させた。澪はその衝撃に身を震わせ、白目を剥くほどに蕩けた表情で、絶頂の波に呑まれていく。
『最高だ……っ! 旦那のサイズじゃ物足りないってことですよね、澪さん! ほら、もっと俺のモノで鳴いてみせろよ……っ!』
真壁がさらに調子に乗り、下卑た笑い声を上げながら突き上げを激しくする。それに合わせるように、澪の喘ぎはさらに艶やかさを増し、雄一が最も耳を塞ぎたくなるような、決定的な言葉へと繋がっていく。
『あ、あはっ、そうよ……っ! 夫のなんか、もう思い出せないくらい……真壁さんの、すごすぎるっ、あ、あぁっ! もっと、もっと奥に、真壁さんの熱い種を、いっぱいに注ぎ込んで……っ! 私を、完全に真壁さんのモノにして……っ!』
『まか、べ、さん……っ、あ、あぁぁーっ! 大好き……っ、真壁さんの太いの、大好きぃっ……ん、んんぅっ!』
真壁は澪の引き締まった臀部を力任せに掴み、肉がぶつかり合う生々しい音をこれみよがしに部屋中に轟かせながら、腰の暴走をさらに加速させた。澪はその衝撃に身を震わせ、白目を剥くほどに蕩けた表情で、絶頂の波に呑まれていく。

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