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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第49章 若い性獣たちとの交尾順
「澪さん……俺は真壁さんみたいに力任せなだけじゃない。もっと深いところまで、澪さんを蕩けさせてあげるよ。俺の子供を産みたいって、あなたの心まで屈服させてあげるよ」
宇佐美は澪の肩越しに顔を出し、彼女のうなじに熱い吐息を吹きかけ、耳たぶを甘噛みした。
「……んっ、ぁ……! そんな、耳……だめぇ……っ! 背中がゾクゾクする……っ!」
「はは、敏感ですね。俺が一番なら、澪さんの身体を指先ひとつで開発して、俺の種を欲しくて堪らなくなるまで整えてあげますよ。一人の女として、俺の熱を欲しがる淫らな母親に変えてあげます。この乳房も、俺の子供のためにさらに張らせてあげるよ……」
宇佐美は両脇から手を回し、極薄の黒レース越しに豊かな乳房を掌全体で包み込んだ。そして、透けて見える先端を指先で執拗に転がし、もう一方の手をドレスの隙間から滑り込ませる。
「やだ……っ、そんなふうに……っ。雄一さんの前で、こんな……あぁっ! 指が……奥まで……っ!」
「ほら、こんなに熱くなって、蜜を出してる……。母親としてじゃなく、一人の女として俺を求めてる証拠だよ。俺の指だけでこんなに鳴くなら、俺のモノを受け入れたらどうなっちゃうんでしょうね?」
宇佐美の指が、最も繊細な場所に深く沈み込み、震える彼女の腰を無理やり自分の方へと引き寄せた。澪は情欲と屈辱に瞳を潤ませ、逃れられない指のテクニックに喉を震わせ、力なく宇佐美の腕に身を預けた。
宇佐美は澪の肩越しに顔を出し、彼女のうなじに熱い吐息を吹きかけ、耳たぶを甘噛みした。
「……んっ、ぁ……! そんな、耳……だめぇ……っ! 背中がゾクゾクする……っ!」
「はは、敏感ですね。俺が一番なら、澪さんの身体を指先ひとつで開発して、俺の種を欲しくて堪らなくなるまで整えてあげますよ。一人の女として、俺の熱を欲しがる淫らな母親に変えてあげます。この乳房も、俺の子供のためにさらに張らせてあげるよ……」
宇佐美は両脇から手を回し、極薄の黒レース越しに豊かな乳房を掌全体で包み込んだ。そして、透けて見える先端を指先で執拗に転がし、もう一方の手をドレスの隙間から滑り込ませる。
「やだ……っ、そんなふうに……っ。雄一さんの前で、こんな……あぁっ! 指が……奥まで……っ!」
「ほら、こんなに熱くなって、蜜を出してる……。母親としてじゃなく、一人の女として俺を求めてる証拠だよ。俺の指だけでこんなに鳴くなら、俺のモノを受け入れたらどうなっちゃうんでしょうね?」
宇佐美の指が、最も繊細な場所に深く沈み込み、震える彼女の腰を無理やり自分の方へと引き寄せた。澪は情欲と屈辱に瞳を潤ませ、逃れられない指のテクニックに喉を震わせ、力なく宇佐美の腕に身を預けた。

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