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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第49章 若い性獣たちとの交尾順
「そういえば鴫原くん、娘さんはシッターのところに預けているんだろう? いつまでにお迎えに行かなければならないんだい?」
雄一は、妻を蹂躙しようとする男たちの熱気にあてられ、掠れた声で答えた。
「……今日は、泊まりだとは言っていないので……。遅くとも……10時半には、迎えに行かないと……」
その言葉を聞いた三人の男たちの間に、驚きと感嘆が広がった。
「娘……? 嘘だろ、子供がいるのか?」
真壁が信じられないといった様子で、澪のシースルーのドレス越しに透ける、引き締まったウエストと豊かな乳房を凝視した。
「娘がいるのに、こんなに瑞々しいカラダをしてるのか……。信じられん、これこそ究極の素材じゃないか!」
「人妻で、しかも母親でこの美しさ……。最高のご馳走だ」
「……っ、私、私が行かないといけないんです。娘が待っていますから……! お願い、帰らせてください!」
澪が悲痛な声を上げ、ベッドから逃げ出そうとしたが、神楽坂が冷たくその肩を押さえつけた。
「いいや、お迎えは鴫原くん一人で行けばいい。澪くん、君はここに残り、この三人に尽くすんだ。それが『一肌脱ぐ』と言った君たちの役割だろう?」
神楽坂はそう言い放つと、再び男たちに向き直った。
「諸君、一つ言い忘れていたが……私が澪くんを抱くときは、いつも鴫原くんを含めた3Pプレイでね。私と彼で、彼女の前後を奪い、交代で挿入してその反応を楽しんでいるんだ。彼はいつも、私の隣で妻が喘ぎ、自分以外の男を受け入れる姿を特等席で眺めている……最高の理解者なんだよ」
男たちは、その倒錯した関係性に猛烈な興奮を覚えた。
「旦那さんと交互に……なんて贅沢な」
「今夜は俺たちが、その役を奪わせてもらうわけだ」
神楽坂は満足げに頷いた。
雄一は、妻を蹂躙しようとする男たちの熱気にあてられ、掠れた声で答えた。
「……今日は、泊まりだとは言っていないので……。遅くとも……10時半には、迎えに行かないと……」
その言葉を聞いた三人の男たちの間に、驚きと感嘆が広がった。
「娘……? 嘘だろ、子供がいるのか?」
真壁が信じられないといった様子で、澪のシースルーのドレス越しに透ける、引き締まったウエストと豊かな乳房を凝視した。
「娘がいるのに、こんなに瑞々しいカラダをしてるのか……。信じられん、これこそ究極の素材じゃないか!」
「人妻で、しかも母親でこの美しさ……。最高のご馳走だ」
「……っ、私、私が行かないといけないんです。娘が待っていますから……! お願い、帰らせてください!」
澪が悲痛な声を上げ、ベッドから逃げ出そうとしたが、神楽坂が冷たくその肩を押さえつけた。
「いいや、お迎えは鴫原くん一人で行けばいい。澪くん、君はここに残り、この三人に尽くすんだ。それが『一肌脱ぐ』と言った君たちの役割だろう?」
神楽坂はそう言い放つと、再び男たちに向き直った。
「諸君、一つ言い忘れていたが……私が澪くんを抱くときは、いつも鴫原くんを含めた3Pプレイでね。私と彼で、彼女の前後を奪い、交代で挿入してその反応を楽しんでいるんだ。彼はいつも、私の隣で妻が喘ぎ、自分以外の男を受け入れる姿を特等席で眺めている……最高の理解者なんだよ」
男たちは、その倒錯した関係性に猛烈な興奮を覚えた。
「旦那さんと交互に……なんて贅沢な」
「今夜は俺たちが、その役を奪わせてもらうわけだ」
神楽坂は満足げに頷いた。

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