この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第140章 夫を蔑む不実の淫言、被虐の快楽に溺れる妻
「くくっ、一回突いただけで逝っちゃうとか、どんだけ淫乱なんだよ澪。俺のちんぽがそんなに気持ちいいのか?」
「あぁッ、あぁッ、ひぁあッ! すごい……すごすぎるのッ! あぁぁッ、あなたの熱いのが奥までまで響いて……ッ! ひあぁッ、あ、あぁぁッ!」
「旦那の粗ちんじゃ味わえない絶頂だろ? ほら、もっと声を出せよ。俺に犯されて狂ってる顔を見せろ」
「あぁんッ! そうよ……っ、夫のなんかより……真壁さんのほうが何倍もすごいのッ! あぁッ、あぁぁッ! 奥を……奥を壊されちゃうッ! ひぁぁぁッ!」
真壁は背後から澪の滑らかな顎に手を回して力任せに顔を上向かせると、横顔に強引に口づけを叩き込んだ。
「んむっ……んっ、ふあぁッ! んぐっ……あぁッ!」
舌を強く絡め合わされながら、後ろから容赦なく突き上げられる二重の快楽に、澪は腰を激しく震わせ、狂ったようにテーブルの上で悶え狂った。
「んっ……ふぁ……ッ! んむ、じゅぱッ……あぁぁッ! 真壁さんっ、舌……舌が奥まで入って……下も激しく突かれてぇッ! あぁんッ、気持ちよすぎて狂っちゃうッ!」
真壁はしばらくその体勢のまま激しく腰を叩きつけ、澪を絶叫させ続けた後、一度ピストンを止めると、彼女の体を強引に向き合わせ、対面立位の体勢へと持ち上げた。片足を真壁の腰に強く絡めさせ、立ったまま秘部の奥深くへと剛直を再び一気に貫き通す。
「あぁぁッ……!? 入って……立ったまま……奥までぇッ! ひあぁぁッ!」
「どうだ澪、旦那とこんな体勢でやったことあるか? お前の重みが全部俺のちんぽにかかって、さっきより強く突き刺さってんだろ」
「はぁっ、はぁっ……ええッ! すごい……直に奥を……ガツガツ叩かれてぇッ! あぁッ、ダメ……また頭が真っ白になっちゃうッ! んあぁッ、あぁぁッ!」
「ほら、逃げるな。俺の顔をしっかり見ながら感じろ」
真壁は澪の唇を貪るように塞ぎ、濃厚な口づけを交わしながら、下から無理やり叩くように激しく腰を突き上げた。んむ、ジュプ、と唾液と愛液の卑猥な音が重なり合い、澪は真壁の首に必死にしがみつきながら、足指をぎゅっと丸めて身悶える。
/1457ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ