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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第139章 狂乱の中出し乱交、すれ違う愛のメッセージ
湯船の中でも二人の濃厚な愛撫と会話は止まらなかった。真壁の手は湯中で澪の柔らかい尻や太ももを撫で回し、美しく立ち上がったピンクの乳首を指先でコリコリと摘まんで弄んだ。
「あぁぁんッ! お湯の中で触られると……熱さが直接響いて……私、頭がおかしくなりそうよぉッ!」
「なあ澪、さっき5人の男どもに子宮の奥までドロドロに精液注ぎ込まれたばかりなのに、ナカがキュンキュン熱くなっておねだりしてるぞ。本当に底なしの精液溜めおまんこだな」
「んあぁぁッ! そうよぉ……ッ! 私のおまんこ、たくさんの男の人たちの熱い種を吸い上げて……もっともっと精液を欲しがってるのぉッ! あなたの太くて固いので……ナカの精液を掻き回して……私の奥に直接注ぎ込んでほしいのぉぉッ!」
「ははっ、本当に凄まじい淫乱ぶりだな! 旦那に内緒でこんなに男たちの精液で子宮をドロドロにされて、自分が最高の精液便所だって自覚はあるか?」
「あるわ……っ! 自覚なんて……とっくにあるわぁッ! 私、夫を裏切って……若い男の人たちの精液便所になるのが……嬉しくてたまらないのぉッ! あなたの熱い種で……子宮をいっぱいにしてぇッ!」
熱気と過激で淫靡な言葉責めにすっかり理性を溶かされた澪は、自ら真壁の身体にしがみつき、快楽を求めて身悶えした。
「お前も触ってくれよ、澪。俺のここ、もう我慢できないんだよ」
真壁に促され、澪は湯の中で真壁の固く勃起したペニスにそっと手を伸ばした。熱い湯の中で指先を這わせ、亀頭の亀裂を撫で、竿を包み込むようにギュッと握り締める。
「ふふ……あなたの大きいのも……すごく熱くなってるわぁ……っ。固くて……とっても立派……ッ!」
「くっ……お前の指、湯の中でもすげえ気持ちいい……。もう限界だ、このまま入れるぞ」
「あぁっ……! お湯の中で抱いてくれるの……? 嬉しい……っ、真壁さんの熱いの、早く私の中に欲しいのぉッ! あなたぁ……っ!」
湯船の中で、真壁は澪の身体を持ち上げると、己の膝の上に跨がせる対面座位の体勢をとった。澪は真壁の首に腕を回し、熱く火照った秘唇を真壁の脈打つペニスへとゆっくりと押し当てていく。
「あぁぁんッ! お湯の中で触られると……熱さが直接響いて……私、頭がおかしくなりそうよぉッ!」
「なあ澪、さっき5人の男どもに子宮の奥までドロドロに精液注ぎ込まれたばかりなのに、ナカがキュンキュン熱くなっておねだりしてるぞ。本当に底なしの精液溜めおまんこだな」
「んあぁぁッ! そうよぉ……ッ! 私のおまんこ、たくさんの男の人たちの熱い種を吸い上げて……もっともっと精液を欲しがってるのぉッ! あなたの太くて固いので……ナカの精液を掻き回して……私の奥に直接注ぎ込んでほしいのぉぉッ!」
「ははっ、本当に凄まじい淫乱ぶりだな! 旦那に内緒でこんなに男たちの精液で子宮をドロドロにされて、自分が最高の精液便所だって自覚はあるか?」
「あるわ……っ! 自覚なんて……とっくにあるわぁッ! 私、夫を裏切って……若い男の人たちの精液便所になるのが……嬉しくてたまらないのぉッ! あなたの熱い種で……子宮をいっぱいにしてぇッ!」
熱気と過激で淫靡な言葉責めにすっかり理性を溶かされた澪は、自ら真壁の身体にしがみつき、快楽を求めて身悶えした。
「お前も触ってくれよ、澪。俺のここ、もう我慢できないんだよ」
真壁に促され、澪は湯の中で真壁の固く勃起したペニスにそっと手を伸ばした。熱い湯の中で指先を這わせ、亀頭の亀裂を撫で、竿を包み込むようにギュッと握り締める。
「ふふ……あなたの大きいのも……すごく熱くなってるわぁ……っ。固くて……とっても立派……ッ!」
「くっ……お前の指、湯の中でもすげえ気持ちいい……。もう限界だ、このまま入れるぞ」
「あぁっ……! お湯の中で抱いてくれるの……? 嬉しい……っ、真壁さんの熱いの、早く私の中に欲しいのぉッ! あなたぁ……っ!」
湯船の中で、真壁は澪の身体を持ち上げると、己の膝の上に跨がせる対面座位の体勢をとった。澪は真壁の首に腕を回し、熱く火照った秘唇を真壁の脈打つペニスへとゆっくりと押し当てていく。

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