この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第139章 狂乱の中出し乱交、すれ違う愛のメッセージ
ねっとりとした唾液の糸を引いて唇を離すと、真壁は面白そうに鼻で笑い、澪の濡れた頬を撫でながら語りかけた。
「しかしさ、この別荘に来た最初の頃に比べると、澪はホント随分素直になったよな。俺が最初に言った通り、結局男たちとのセックスを心の底から楽しんでるじゃん」
澪は上気した顔を赤らめ、うっとりと目を細めながら、恍惚とした吐息と共に甘く不道徳な言葉を唇から漏らした。
「えぇ……っ、否定できないわぁ……っ。真壁さん……ううん、あなたの言う通り……私、若い男の人たちに激しく突かれて、中に出される快感を知っちゃったの……っ。もう身体が……あの淫らな快楽を覚えて、もっと欲しがっちゃってるの……ッ」
「ははっ、認めたな。じゃあさ、もう旦那のことなんてどうでもいいんだろ? あの冴えないおっさんのことなんて、頭の隅にも残ってないんじゃないか?」
真壁の意地悪で挑発的な問いかけに、トランス状態の澪は迷う素振りすら見せず、真壁の期待する通りの言葉を蕩けるような声で返してしまった。
「そうね……っ、あの人のことなんて……もうどうでもよくなっちゃったわぁ……ッ! あんな満足させてくれない人のところに戻るより……あなたたちみたいな固い肉棒を持った若い男の人たちに……毎日ナカを無茶苦茶に乱される方が……ずっとずっと幸せなのぉ……っ!」
「くはっ、最高の淫乱妻だな! 旦那が聞いたら泣くぜ」
「いいの……っ、泣かれたってどうでもいいの……っ! 私はもう……あなたの虜なんだからぁ……ッ!」
「よしよし、可愛い奴だな。ほら、湯船も溜まったぜ。一緒に入るぞ」
「えぇ……一緒に入りましょう……あなたぁ……っ」
たっぷりと張られた温かい湯船に、二人は身を沈めた。波立つお湯が二人の身体を包み込み、浮遊感が快感をさらに増幅させる。
「しかしさ、この別荘に来た最初の頃に比べると、澪はホント随分素直になったよな。俺が最初に言った通り、結局男たちとのセックスを心の底から楽しんでるじゃん」
澪は上気した顔を赤らめ、うっとりと目を細めながら、恍惚とした吐息と共に甘く不道徳な言葉を唇から漏らした。
「えぇ……っ、否定できないわぁ……っ。真壁さん……ううん、あなたの言う通り……私、若い男の人たちに激しく突かれて、中に出される快感を知っちゃったの……っ。もう身体が……あの淫らな快楽を覚えて、もっと欲しがっちゃってるの……ッ」
「ははっ、認めたな。じゃあさ、もう旦那のことなんてどうでもいいんだろ? あの冴えないおっさんのことなんて、頭の隅にも残ってないんじゃないか?」
真壁の意地悪で挑発的な問いかけに、トランス状態の澪は迷う素振りすら見せず、真壁の期待する通りの言葉を蕩けるような声で返してしまった。
「そうね……っ、あの人のことなんて……もうどうでもよくなっちゃったわぁ……ッ! あんな満足させてくれない人のところに戻るより……あなたたちみたいな固い肉棒を持った若い男の人たちに……毎日ナカを無茶苦茶に乱される方が……ずっとずっと幸せなのぉ……っ!」
「くはっ、最高の淫乱妻だな! 旦那が聞いたら泣くぜ」
「いいの……っ、泣かれたってどうでもいいの……っ! 私はもう……あなたの虜なんだからぁ……ッ!」
「よしよし、可愛い奴だな。ほら、湯船も溜まったぜ。一緒に入るぞ」
「えぇ……一緒に入りましょう……あなたぁ……っ」
たっぷりと張られた温かい湯船に、二人は身を沈めた。波立つお湯が二人の身体を包み込み、浮遊感が快感をさらに増幅させる。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


