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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第139章 狂乱の中出し乱交、すれ違う愛のメッセージ
別荘の寝室では、通話が切られた後も澪とショウの激しい交尾が続いていた。
「あぁぁっ! ショウさん、また来ちゃうぅッ!」
「行くぞ澪さんッ! また子宮の奥にぶちまけてやるッ!」
ショウの容赦ないピストンの前に、澪は狂ったように何度も絶頂へと昇り詰め、やがて2度目となる熱い中出しをたっぷりと子宮に注ぎ込まれてフィニッシュを迎えた。
だが、澪の快楽はそこで終わるはずもなかった。ショウが果てたのを合図に、待機していた4人の男たちが一斉にベッドへ群がってきたのだ。昨夜の10人との狂宴に続き、今度はショウを含めた5人の若い男たちを相手にした乱交パーティの幕が開いた。
「あぁぁぁッ! いっぺんにそんなに……っ! ダメ、私のおまんこ、壊れちゃうぅぅッ!」
歓喜の悲鳴を上げながら、澪は完全にトランス状態のまま、乱れに乱れた。口、胸、そして膣穴を5人の男たちに容赦なく蹂躙されながらも、彼女は自ら積極的に腰を振って男たちを歓ばせ続ける。15時30分から始まった輪姦と乱交は、休む間もなく19時近くまで延々と続いた。まさに中出しパーティ状態であり、その間に5人の男たちはそれぞれ4発から6発ずつ、澪の奥深くに濃厚な精液を吐き出していった。
激しい乱交が一段落すると、澪は深いワインレッドの総レース仕立てのランジェリーという下着だけを身に着けた扇情的な姿で、リビングダイニングへと連れ出された。真壁が注文していた宅配ピザが届いており、男たちとの夕食が始まる。しかし、澪にふつうの食事は許されなかった。
「ほら、食えよ人妻さん。俺の口から直接な」
「んっ……はぁっ……はむっ……」
男が口に咥えたピザの端を、澪は犬のように身を乗り出して齧り取っていく。そのままピザを挟んで唇が重なり、ねっとりとしたディープキスへと移行させられた。さらに食事中だというのに、男たちの手は澪の太ももや下着越しの秘部などをいやらしく弄り回す。
「んぁっ……あぁんッ! だめぇ、ご飯中なのにぃっ……」
敏感になりきった身体はわずかな刺激でも快楽を拾い上げ、澪はピザを咀嚼しながらもトロンととろけた表情でビクビクと身体を震わせる。嫌がるどころか、トランス状態の続く澪はすっかり悦びを受け入れていた。
「あぁぁっ! ショウさん、また来ちゃうぅッ!」
「行くぞ澪さんッ! また子宮の奥にぶちまけてやるッ!」
ショウの容赦ないピストンの前に、澪は狂ったように何度も絶頂へと昇り詰め、やがて2度目となる熱い中出しをたっぷりと子宮に注ぎ込まれてフィニッシュを迎えた。
だが、澪の快楽はそこで終わるはずもなかった。ショウが果てたのを合図に、待機していた4人の男たちが一斉にベッドへ群がってきたのだ。昨夜の10人との狂宴に続き、今度はショウを含めた5人の若い男たちを相手にした乱交パーティの幕が開いた。
「あぁぁぁッ! いっぺんにそんなに……っ! ダメ、私のおまんこ、壊れちゃうぅぅッ!」
歓喜の悲鳴を上げながら、澪は完全にトランス状態のまま、乱れに乱れた。口、胸、そして膣穴を5人の男たちに容赦なく蹂躙されながらも、彼女は自ら積極的に腰を振って男たちを歓ばせ続ける。15時30分から始まった輪姦と乱交は、休む間もなく19時近くまで延々と続いた。まさに中出しパーティ状態であり、その間に5人の男たちはそれぞれ4発から6発ずつ、澪の奥深くに濃厚な精液を吐き出していった。
激しい乱交が一段落すると、澪は深いワインレッドの総レース仕立てのランジェリーという下着だけを身に着けた扇情的な姿で、リビングダイニングへと連れ出された。真壁が注文していた宅配ピザが届いており、男たちとの夕食が始まる。しかし、澪にふつうの食事は許されなかった。
「ほら、食えよ人妻さん。俺の口から直接な」
「んっ……はぁっ……はむっ……」
男が口に咥えたピザの端を、澪は犬のように身を乗り出して齧り取っていく。そのままピザを挟んで唇が重なり、ねっとりとしたディープキスへと移行させられた。さらに食事中だというのに、男たちの手は澪の太ももや下着越しの秘部などをいやらしく弄り回す。
「んぁっ……あぁんッ! だめぇ、ご飯中なのにぃっ……」
敏感になりきった身体はわずかな刺激でも快楽を拾い上げ、澪はピザを咀嚼しながらもトロンととろけた表情でビクビクと身体を震わせる。嫌がるどころか、トランス状態の続く澪はすっかり悦びを受け入れていた。

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