この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第137章 妻の狂乱子作り交尾、絶望を深める夫
「あぁぁぁッ!? 入ったまま……入ったまままた激しく動いてるぅぅッ! んぁッ、あッ、あッ! すごい……凄すぎるわぁッ!」
「あんたの膣内、熱い精液でドロドロだぞ! その中に俺の三発目を叩き込んでやる! 完全になかの構造が変わるまで種付けしてやるからな!」
「おねがいっ!種付けしてぇッ! 私のナカをレオさんの種でぐちゃぐちゃにしてぇぇッ!」
再びふたりは熱烈な口づけを交わした。舌と舌を卑猥に絡ませ合い、歓喜の悲鳴を口内で殺しながら、狂乱のピストンが続く。
「んちゅっ……ふぁっ……! あふぅんッ! すごい……キスしながら奥をいっぱい突かれるの、気持ちいいわぁッ!」
「俺の子どもを孕むんだろ! 俺の種で腹をいっぱいにしたいんだろ! 叫んでみろよ!」
「したい……っ! レオさんの種でお腹いっぱいにしたいのぉぉッ! 私はレオさんの子どもを孕むための女よぉッ! あッ、あッ、また逝く……ッ! 逝っちゃうのぉぉッ!」
「これで最後だ……ッ! 俺の魂の種を受け取れぇぇッ!」
「逝くぅぅッ! 孕ませて……私を絶対に妊娠させてぇぇぇッ!!」
三度目の頂点が訪れた。レオは絶叫とともに澪の膣奥へペニスを深く押し付け、渾身の力を込めて三度目の熱い子種を解き放った。
「んぐぅぅぅッ……!!」
「あぁぁぁぁぁッ……! 出てる……ッ! 三度目の熱いのが……お腹のいちばん奥に溢れてるわぁぁッ……!!」
果てしない快楽の波が押し寄せ、ふたりは互いの体を強く抱きしめ合い、また絶頂へと昇り詰めていった。
/1410ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ