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愛と犠牲の果て~人妻を堕とす愛人契約~
第133章 美しい人妻、肉欲にまみれ性処理玩具と化す
ソラが突き終えて引き抜くと、間髪入れずにシンが澪の開かれた肉壺へと己の肉棒を突き立てる。口元にはコウの肉棒がねじ込まれて口淫を強要され、そのまま喉奥へ吐き出される濃厚な精液を飲まされると同時に、手元ではリュウキが強引に指を絡ませて己のペニスを激しくしごかせ、顔面や首元へと白濁液をぶち撒けた。さらには、荒い息を吐きながら力なく倒れ込む澪の片脚を持ち上げ、膝を深く折り曲げさせると、ゴウはその柔らかい膝裏に硬直した肉棒を挟み込んで激しく腰を擦りつけ、欲望を撒き散らしていく。代わる代わる男たちが彼女の身体の上に重なり、イブキやハルクが立ちバックで、あるいは激しい騎乗位で、膣内のみならず全身のあらゆる部位を淫らに汚しながら、それぞれが残る欲望を吐き捨てていった。
時間の感覚すら完全に消失した空間で、澪は男たちの欲望を受け止める肉の器と化していた。突き上げられるたびに甘い悲鳴を上げ、精液を注ぎ込まれるたびに全身を痙攣させて絶頂を繰り返す。
「あぁぁぁッ……! んあッ、ひやぁぁぁッ! また……また奥に熱いの来てるぅぅッ! お腹の中が熱くて壊れちゃうぅッ!」
コウが大きく身体をしならせて最奥へと大量の精液を吐き出すと、澪の子宮口が歓喜に震えるように締め付けた。引き抜かれると同時に、間髪入れずに次の男が腰を押し込んでくる。
「ふぅ……ッ! んはぁぁぁッ……! んむぅ、もっと……もっと中に流し込んでぇぇッ!」
乱交劇もいよいよ終盤を迎えると、澪の存在はまさに肉便器そのものと化していた。自我や理性など微塵も残っておらず、ただ与えられる快楽と子宮を打つ衝撃に翻弄され続けている。ベッドの上で四つん這いにさせられ、精液を滴らせるお尻を高く突き上げさせられると、男たちは容赦なく順繰りにペニスを突き入れては激しく腰を打ちつけ、次々とその最奥へ中出しを繰り返していった。
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